私の家族は 70歳をすぎた母親と今年7歳になる黒い息子?いや弟?(笑)
関東のブリーダーさんから迎えました。その当時は保護犬の存在もあまり知らず、恥ずかしながらペットショップに抵抗もありませんでした。関西に住む私はネットでそのブリーダーさんを知り数回のやり取りでその仔犬を迎えました。今思うと衝動的だったと思います。

今日母が
「犬を返して下さいと迎えに来られて、ハルが嫌がって物凄く鳴いて…そんなこと言われてもって言うんだけど、連れて帰るって言われて、すぐあんたに電話したところで目が覚めた」と夢の話を~
でもその話を聞いてなぜか涙が出ました。ホントにそんなことになったら悲しくて悲しくて。

今日はどんなことがあってもこの家族を守らなければと決心した日でした。
想像しただけで今でも涙が出そうです(;_;)