最近、フラワーアレンジメントを体験してきました。


花ってほんとに綺麗で かわいくて やわこくて


においもするし 感覚を刺激してくれる


すごいな~っておもうと同時に  

 

植物とかって気がつけば


あたりまえのように存在してるけど


「この子達は人間がいるよりずっと前からいるんだよなぁ」


って思ったら とっても不思議な気分になった


なんでこんな綺麗なものがあるの?


どうやってできたの?


だれがつくったの?


なんで?なんで?なんで?


私にはまだまだわからないことが


たくさんあって 知らないことが 


たくさんあって 子供のように


毎日が勉強 毎日が刺激的!

最後のばんさbb


舞台を見に行きました。


みんな汗だくで輝いていました。


舞台から流れてくる熱意 想い 


胸がつまる。


ストーリーのテーマは


家族の食卓


お腹を満たすだけじゃない


本当の食事


たとえおにぎり一つでも


それを共に 笑ったり怒ったり


話をしながら味わえる


その喜び


毎日の中で あたりまえのように


過ぎてゆくその時間こそ


ゆるぎない幸せのかたち


「今日が最後かもしれない」


と思いながら食べれば


もっともっと大切なものになる


それは食事だけじゃなくて


すべてにおいて


mirai


mirai2


mirai3


mirai4


自分にとっての幸せ


お買い物は大好きだし


かわいい雑貨も アートな本も


洋服や アクセサリーも


あったらいいな と思う


すてきなリビングに 


おおきなテレビなんか置いたりして


でもどんだけ物にかこまれても


埋まりきらないことがあるのを


今はとても感じている


家の中に 笑いがあること


会話があること 愛があること


正しく人を すべてを 


愛することのできる自分に…


その道を行くのが 幸せに


通じているとおもう 

7


助けたいとか 愛したいとか


守りたいとか やさしくしたいとか


その気持ちはみんな絶対持ってるのに


うまくいかないのは なんでだろ


世界にひとつだけの花 なんて歌があったけど


確かにそうなんだけど


じゃあどうしたら きれいに咲くかな?


みんな持ってる シアワセの種


土と 水と 太陽の光


その質がよければよいほど


きっとすばらしい花が咲く


でもそんなに簡単には手に入らないから


こんなもんか で植えてしまう


そして そこそこの花になる


自分も前はそうだった


でもみつけっちゃた


最高の土と 水と 光の射す場所


かなり険しい道のりだけど


必ず大輪の花が咲く


もしも私がたどり着けなくても


途中で息絶えても 大丈夫 


その場所は 永遠に消えないし


行き方は 伝えていくよ


見つけた今 この瞬間から









ki


自分の今いる場所が だれかによって


とても大切につくられて 


そして今も守られているとしたら


わたしはその人の為に


いったい何が出来るだろうか


どうすることが


そのひとにとって


いちばんのよろこびと


なるんだろうか


わたしはそのひとに


「ありがとう」の言葉を


残したい