最近は

外に出ることが多くって

ブログおろそかでした

運動やらも


どんどん

いろいろ再開していきたいなあと

思いつつ


今日はホッとしたのか

寝てばっかり


地震とかなんかいろいろ悲しいです

当たり前が奪われるっていうのを

改めて考えてみると


わたしできるだけ

わたしは何もできないって

考えないようにしてて

だって

そういったら

私たちは関係のない人ですって

言ってるみたい


言葉がでないって

言う人いるけども

いやでてるじゃん!って

その冷静さが見てて怖い


うちらにもね

すべて関係あるのよ

だから

現実見つめて

しっかり前を向くのよ


サンドウィッチマンのお2人には

感動した

やっぱりしっかり心に刻んでる姿が

うかがえた


実はわたし

友達に会うのこわくて

でも

実際会ったら

みんな受け止めてくれた

等身大の私を

受け入れてくれた

あんまり深く聞かれることもなかった

嬉しかった

やっぱり友達だなあと思った

感謝してる

もっといろんな人と

ありのままで居れたらいいのに

がんばる

肩の力抜いて接しなきゃ


メイクも楽しいよ

マキアージュのファンデ欲しかったけど

高かったため断念

もっとおっきくなってからの

お楽しみ

蒼井優ちゃんは

メイクをしないらしいが

(まあ年取ったらどうせするだろうけど)

なんか

せっかく女の子なのに

もったいないと感じた

メイク落としも

時間かかるけど

なんか気持ちいいよ


そして

トップランナー見ました

サカナクション

1番感じた感想は

孤独だなあと

どうも“音楽楽しい!”って

いうのは伝わってこなかった

いや楽しいんだろうけど

一郎さんは

そこを特には伝えようとしなかった

なんか大変なんだなって

でもわたしは

そんな一郎さんが

好きだったんだなって

改めて思った


サカナクションは決して

奇麗事は伝えない

けっして

直接的に励ましている

わけでもない

日常の一瞬一瞬を

とらえている


楽しいっていう感情で終わっているのだったら

それって悪い意味でとらえたら

自己満足になる

サカナクションは決してそうじゃない。

サカナクションはずっと戦ってる

好奇心から始まっていない

一郎さんが伝えたい音楽は

今も的確にリスナーへ伝えたいことであり

挑戦であり

そのぶれなさ加減は

見ていて圧倒される


とっても大好きだけど

わたしはサカナクションに対して

多くは求めない

ずっと歌って欲しいとか

もっとこうだったら・・・とか

わたしはそうじゃなくて

サカナクションを通して知る

音の世界

日常のとらえ方を

そしてメッセージをちゃんと理解し

受け取りたいと思った

これからも。