真面目な話ですが、

お父さん、ごめんなさい。


お父さんには

いつも甘えてしまう。


でも、もう

経済的な面では

困らせないから。


だから、安心して?!


学校も辞めるし、

後々大学に行くこともないと思う。


いまは

まだ

はっきりした行動に移せてないから

言えないんだけど、

だから今

そのことと、学費のこと考えなきゃいけなくて

すごい迷惑かけてる。


自分のしたいこともあるのにね・・・


早く、早くしないとね!

ごめんね、

できるだけ早く、

最低でも学費払うまでには

何とかするから、

今は何も言うことができなくて、

本当に、本当にごめんなさい。


だからってお父さんは悪くないし。

わたしが全部わるいの。

だからすべて抱え込まないでほしい!


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


今日、行った図書館で

考えてたこと書きます、


やっぱり、こうやって

高校卒業して思うことは、


学校なんて

大したことないなあ


っていうこと。


確かに、

人間関係を学ぶことはできるけど、

それは人がたくさんいる環境だったら、

当たり前のことだよなあ。


あんまりこだわるべきじゃないと思った。

それは、なんていうんだろう、

たとえばいじめられていたとして、

無理にくるべきところでもないなあと、


あと、それだけじゃなくて。

てかそれよりも、

もっと自由に学べたらいいのになあってこと。


これはわたしが

学校の授業に

わたしが求めている、興味のある

ものを見つけられなかったことでもあるんだけど、


もっと、自分の好きなことから、

どんどんひろげていけたら、

わたし、もっと早い時期から

視野広げられた。


全部学ぶなんて無理よ、

この世界を。

だから自分の好きなこと、

それにまつわるもの

それをもっと早く

吸収できていたらなあとおもった。

そうじゃないと時間足りんの!


たとえば図書館。

ずっとテスト勉強しに来てたけど、

本当はこんな本あったんだとか

あの本じっくり読んでみようかなあとか

テスト勉強みたいに

つめこんですぐ忘れちゃうようなことよりも、

もっと楽しい出会いあったんだなあ。


なんで学校にそんなに

こだわってたんだろうと思う。

いま改めて振り返ると、

なんか、隙がないというか、

必死感がすごい。


友達とかには

出会えてよかったけれど、

やっぱり

学校は嫌い。


あ!

そういえばやなこと思い出した。


中学のときね、

面接の練習してたのね、


で、担当の先生が

“携帯小説は読んだことありますか?

何をよみましたか?”

みたいな

少しひねった質問をしたのね、


で、わたし考えてなかったから、

でもなんかいわなきゃなあとおもって

携帯小説あんまり読んだことないけど

とりあえず読んだことあるの言おうっておもって、

“Deep loveです。”

っていったのよ。


そしたらその面接の練習の

反省会みたいなときに

“Deep loveはあんまりよく思われてないから

言わないほうがいい。”

みたいなことをいわれて、


そのときは

ああ、はい。。。

みたいな感じだったけど

あとになって、

かっちーーーーん!!!

ときたのだ!


だっておかしくない?

わたしのなかでDeep loveは

わたしが

“わたしってまだ世界どころか

日本の現状もまだまだしらないこと

ばっかりだな~”

って思うようになった出発点の作品だよ?!

衝撃で涙止まんなかったんだよ?

それを

援助交際だのレイプだの

そういう表現があるっていうだけで

だめですって

意味分からない!

大人の都合もいいところだ!

まずそもそも読んじゃいけないって、

偏見できめるな!


その

ニセ熱血教師、

今もいるんだろうな~

中3の時の

クラス替えにも

疑問ありまくりでしたけどね~

こわいわ。

そんなひとが中学校の先生だなんて。

それに熱血って。

だれかついてくるとでもおもった?

あなたのこと素晴らしい人だったって言う人

特に見かけませんけどね。

マジで終わってるなあ。


なんか夜にいらいらするのよくないね!

頭冷やしてねよっと。


将来は

こうやって疑問を

投げかけやすい、伝えやすい

ポジションに居たいと思う。

わたしがいったことで世界が変わるように

っていうそういう大げさなことじゃなくて、

なんか1人1人の心に伝わるように。

やっぱり、後になっていろいろ考えて欲しくないから。

どんな人でも

疑問をもったりしていいと思うから。

なんでもいいなりになることもないし。

おかしいと思うことは、やっぱいおかしいんだよ。