昨日の記事につけくわえさせて

いただきたいことが。


今日は早めの7時おき!

学校に行くために

徐々に体を慣らしていかないと(-。-;)


そして朝っぱらから

レンタルしたアルバムをi Tunesへ。


with_ laugh-レンタル

その動作をアルバムききながらやっていたら

なんか感動してしまった(ノ_・。)

このアーティストさんはこういう感じと

アルバムをよく聞かないで判断してしまうのは

よくないと思った。

アルバムでかなり色が変わる!


“どの曲もシングルでだしてもいいくらいの曲をつくっている”

というミュージシャンさんいるけど

できればシングルとはまったく雰囲気の違う

アルバムの中ならではの曲を

じゃんじゃん作ってほしい!


今年は不況とかで

社会全体が暗い雰囲気だったり

去年は音楽周りで悲しいことがおおかったりと

いろいろあったけど

そういうときこそ

芸術はいいものができていくものだなあ

と実感する年でも今年はあったと思います。


音楽も終わった

と悲しむ暇もないくらいに

サカナクションや9mmが

とってもいいアルバムをつくり

この2組だけじゃなく

雑誌のインタビューを見れば

ほとんどのミュージシャンが

いい方向に向かっていると言っていて

それらの音楽が

終わりどころかむしろ

新たなスタートを告げる

ファンファーレのようにきこえました。


偉大な音楽家が

いなくなってしまっても

音楽がなくなることはない

その音楽家がつくった作品

その人の存在をふまえて

ひとはまた新しい世界をつくる

だから音楽がなくならないということは

その音楽家も消えないということ

みんなでつくっていく

あたらしい世界

それはもちろん

音楽だけにいえることじゃないし


だから

CDをちゃんと買う!

という発想では

今ある多くの音楽を

消化しきれないので

びんぼっちゃまなのを

潔く認めて

レンタルしていこう。

来年は今年より

いろんな音楽を聴いていこうと思いました。


また今日更新しよっと!

昨日と今日の日記書かなくちゃ!