席、憂鬱。(´д`lll)
くじ引きミスった。
まあいいや、
いい思い出にね。
最後の最後まで頑張りましょうってこと。
以下、あくまで自分の意見。
BUMPの“モーターサイクル”いいね。
久々に鋭い感じが出てる。
メディアに出るのが他のミュージシャンより少ない分、
それでいて人気もあるわけだし
言いたいこともそれなりにあるでしょうね。
藤原さんって
もっとメルヘンな感じかなとおもったけど、
たとえば、世界を自分なりにとなえて、自分が、自分が!
みたいな。
でもちょっと違って
けっこう割り切ってる感あるよね。
モーターサイクルでも“あんまり考えすぎるなよ”って感じが出てる。
前インタビューで藤原さんが
クリスマスの曲も人に提案されてつくったって言ってて、
ちょっとびっくり。
そういうの自分はつくらないっすとか言わないんだね 笑
バンプって結構大変だよね。
テレビに出なくて一見品のある感じにみえるけど、
雑誌、ラジオ、SSTVには頻繁に出てるほうじゃない?
わたしはバンプのそういう売り出しかたがあんまり好きじゃないんだけど、笑
そこまでするのはなんか理由があるのかな?
そこまではよくしりません。
世界のおわりの“悪魔と天使”はメッセージ性が強すぎて吹いた、笑
なんか哲学書にメロディーつけて歌ってるみたい!って思った。
こちらは、世界が世界がね、って自分の世界を相手にすごいおしつけてる感があるね。
聞いてる人に自分なりに考える隙を与えないというか、
にしても、世界のおわりのメンバーは世界をすごく見つめてるよね、
生、死、言葉とか、私たちが受け入れていかなきゃいけない部分をただ受け入れるだけじゃなくて
見つめようとしてる、
でも私たちが生まれるずっと前からあるものとかに疑問をもったり、答えのないものに
疑問を持つのは苦しいことだと思うんだよね。
そういう面でセカオワも大変なんだろね。
しかしセカオワは今後どうなっていくのだろう?
自分たちでライブハウスつくったりって話題をかっさらっていったけど、
ずっとそのからに閉じこもるわけにもいかない、
セカオワなりの世界も形を変えていくと思うし、
なにかしらでやっぱり社会を知っていってると思うのね、
今後に期待。
ああ、終わり方分からん 笑
ばいばい。
さいご改めて、これはあくまでも私個人の意見。