メイクスでは、カットやパーマ、カラーなどを研究するチームに全員がそれぞれ所属しています。
今回は月に一度の全体練習会で、接客チームの提案で、
『ジョハリの窓』をやってみました。
ジョハリの窓とは、自分をどの様に公開し、隠蔽するか、コミュニケーションにおける自己の公開とコミュニケーションの円滑な勧め方を考えるために提案されたモデルです。
これをすることで、自分がオープンにしている部分と、他人にはみえているけど自分では気付いていない部分がわかります。
接客チームののりえが説明。
その後、ゲーム感覚でスタートです。
みんなそれぞれ楽しそうに、時にこんな風にみられているんだとショックを受けたりしてました。
スタッフから見られているようにお客様からもそう見られているということを再確認し、これからのメイクスの更なる意識向上に繋げていけたらなと思います。
斉藤&のりえ
iPhoneからの投稿




