【たかがメイクされどメイク】施設でのプログラム縮小につきメイクセラピーを継続するかどうか... この投稿をInstagramで見る 【たかがメイクされどメイク💄】 施設でのプログラム縮小につきメイクセラピーを継続するかどうか昨年から話し合われてました。 しかし、療法士、看護師一同メイク効果は絶対的あるということで、無くさない方向になりました。 多動でどうしても最後までメイクできなかった女性、今日やっと落ち着いて受けてくれました。 その後の行動は、目を見張るものがありました。 会話はできなくても、自分の綺麗な顔を周りに見せてカメラにポーズまで取れるようになってました。 やぁーこんなミラクルみれば、継続でしょうー。 外を見ると素敵なレインボーで拍手の渦。 一人でも多くの光が当たりますよーに。 #メイクボランティア #メイクセラピー #精神疾患者 #メイクセラピーきら☆ら rumikoyuki(@rumikoyuuki)がシェアした投稿 - 2020年Jan月30日am12時51分PST