「なぜ美人ばかりもてるのか」という米国心理学者の本があるらしい![]()
このタイトルを聞いて、
「ある、ある」「そうーでもないんちゃう」いろいろ聞こえてきそうです。
30年前の就職試験では明らかあった話をよく耳にしました![]()
今も根強くあるかもです。
先日美容外科の市民講座を受講して、
現在の整形状況を知る機会がありました。
なんと美容外科を受けてる人は50代、60代圧倒的です。
しかもこの受講生をながめると60ちかい人ばかり、、
少しでも老いを遅らせしわ、シミを取りたい女心が見え隠れしています。
でも、顔にメスをいれて糸でひっぱったり、ヒアルロン酸注入してほうれい線消したり、
レーザーでシミ焼き消したり、、疑問も感じます。
実は私の左ほほにはかなり大きなほくろがありました。
これがすごくコンプレックス40年。
10年前に切除してから、気持ちが一変しました![]()
美容整形してその人の社会生活に変化が起き社会的治療であれば、
いいかと思います。
今日のデイサービスでのメイクボランティアでの会話
「こんなしわくちゃな顔はなにしてもあかんから、メイクせんでええは!」
「化粧で10歳若くなるねんで、私に任せて
」
「ほんまかいな、じゃあ試してみようか?」
「了解」
「えーこれ私かいな![]()
眉と口紅描くとこんなにも変わるんやね」
もう鏡を離さないAさんでした![]()
シワは生きてきた証、シワも少しなくては、60でシワない顔どーですか?!
メス入れる前に少しメイクを覚えて変身してみては![]()
いつでもどこでもレッスンいきまっせ!!