こんにちは!
【スマイルな子育てを応援】
赤ちゃんともち&ISD個性心理学スクール・講師の田中です。
『赤ちゃんともち』
最初、どう読むか一瞬迷いませんか?
はじめての見たとき私は「赤ちゃん、ともち???」
「ともち?ってなに~?」ってなりました!(笑)
『赤ちゃん』と『お餅』が大正解!
地域によって違いはありますが…
一歳のお誕生日である「一升餅のお祝い」は、
一升餅の一升(いっしょう)と、
お子様のこれからの人生=一生(いっしょう)を掛け
- 一生食べ物に困らないように
- これからの一生が健やかになるように
との願いを込めて、お子様の一歳までの成長を祝うとともに行われるお祝いだそうです。
また、丸い形から、円満な人生を送れるようにとの意味も込められているそうです。
そんな願いを込めて
『赤ちゃんともち』と名付けられたそうです!
なんだかステキですよね

『ISD個性心理学』をもとに
0歳から9歳までの子どもを対象に
わかりやすく、可愛らしくまとめられたのが
『赤ちゃんともち』なんです!
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そんな願いが込められている
「赤ちゃんともち」を学んでみたい方
お問い合わせ、ご相談、心よりお待ちしております。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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赤ちゃんともち&ISD個性心理学スクール
田中
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