インスタやTwitterで秋ごろから度々見かけて欲しいー!!と思っていたニベアの青缶限定デザインバージョンをつい先日、発見しました!!

nivea

 
なんとかわゆいことでしょう!

パパとママと少女がスケートしているのかな?
奥には暖かそうな光が窓からもれるおウチも描かれていて、家族みんなに愛されるニベアの雰囲気にぴったり。
とっても癒されるデザインです。

思い出すたびにドラックストアやスーパーにバラエティショップにとこの限定デザインを探してまわっていたのですが、なかなか出会えず、
もう今年の分の在庫は売れちゃったんだろうなーって思っていた矢先に出会えた青缶。

そんな経緯もあって、非常にプチプラですが、私にとっては非常にありがたみのあるアイテムです。



ホイップクリームみたいな質感も、おいしそうー!
バッグにいれて、日々の保湿ケアに使いますー。

 


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髪質に合わせて選べるアウトバストリートメント、PATAGONICOIL(パタゴニックオイル)『イセベルグモイスト』を使ってみました。

patagonic

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PATAGONICOIL イセベルグモイスト
本体価格:100ml 3,200円

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とにかく、一番に目を引く鮮やかなブルーのボトルが取っても素敵です!

南アメリカ大陸の広大なアンデス山脈が広がる地域のパタゴニア。
壮大な氷河やいくつも河川、深い緑の草原や隣接するアルゼンチ側の砂漠など。。。。

とにかくさまざまな自然のエネルギーが混在し、ぶつかり合うパタゴニアの力強い土地の恵を閉じ込めた、オイルが、「パタゴニックオイル」なのだそう。
その大地の恵とは、パタゴニアローズヒップオイルオレンジラフィーオイル

特に、パタゴニアローズヒップオイルは、この種子から抽出されるオイルに髪の状態を良好に維持する脂肪酸が豊富に含まれていて、日々のダメージから髪の毛を守ってくれるそうなので、カラーやパーマを繰り返している現代人は注目したい成分ですね。

アウトバスのヘアオイルは3タイプありますが、今回は、その中の「硬毛・太毛でゴワつきやすい髪」用の「イセベルグ モイスト」を使ってみましたよ。


 テクスチャーはさらっとしていて、浸透力が高い気がします。
タオルドライの後、特に毛先に意識してヘアドライすると、翌朝の毛先のハネもすくなく、しっとり感がいつもより増していました。

そしてたっぷりつけても、手に残るべたつきが少ないのも気に入りましたね。
ヘアオイルを髪になじませた後に、手がひどくべたべたしていると、その後ドライヤーを持つ前に入念な手洗いが必要になって、これが意外と手間なんですよねー。
だから、べたつき知らずは、とってもgoodなポイントでした。

パタゴニアに生息するオーキッド(蘭)をイメージした、控えめなフローラルムスクの香りも、とってもエレガントで、かつくどすぎない自然な香りでしたよ。

このパタゴニックオイルは、美容師さんによるカウンセリングを通じて購入できる美容室専売品とのこと。
一人ひとりの髪の毛のタイプに合わせて、その方にとって最適な提案を、プロからアドバイスいただける商品なのも、安心ですね。

このエレガントなブルーのボトルをお風呂上りにバスルームで眺めると、とっても気分があがりますよ♪

 

 

 

 

 


 

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