欠乏感とフラストレーション。
それがエンジン。
あれが欲しい。
こうなりたい。
は、ほとんどないからこそなのかも。
欲しいものに向かうとある地点でエンジンが切れる

あるいは経験から欲しいものは手に入れようとしているときがもっとも幸せだということ。
手にして握った手を開くと欲しかったそれとは違うことがある。
でも欲しいままでは当然モヤモヤする。
難しいところだね

けど、手に入れたから分かったことはたくさんある。
手に入らなかったから分かったこともたくさんある。
今世紀の人類のテーマは僕的には『できるけど、しない。』
なのですが、日常の選択ならできることはした方がいいと思う。