空いた時間と出会い | 東マグロさば男の日記




10/12。











楽しみにしていたけど、夕飯前に解散になって何だかブルーな気持ちでとぼとぼ歩いて帰宅するかどこか出かけるか迷っていました。









神宮前からとぼとぼ。








何だかんだ代官山の蔦屋書店にいて、一人になったらお腹も空いてきました。






友人が付き合ってくれて飯食べ、飲みに。







立飲みだったんですけど、半分が外国人の方というようなお店で。









ごった煮で飲んでいると仲良くなった外国人の方に日本酒をご馳走していただいて日本酒も(笑)








しかもお連れの方が料理教室の先生だとも。








短時間でしたが、密度の濃い時間で家にまっすぐ帰らなくて良かったなと強く思いました。







最近何かするかしないか迷ったときはするほうを選んだほうが良いことが多い気がしました。











結局人って自分以外の人に自分という個を認めて欲しいんだと思うんです。







お金や地位がそれを形として表しているだけで根っこの欲求はそれな気がするの。













関心が外にあるときは外へ行こうかなって思う。