lineによって分かること | 東マグロさば男の日記




メールよりその人が他者にどう思われるか気にしているのが、僕は伝わってくるようでなりません。








だから返信が早い人は僕は好印象です。







返せるから今、返す。







何のイメージ戦略もキャラ作りもない。






僕はそんな人を誘いたいし、気付くと連絡する人は比較的はそういう方が多いように思うし、僕もレスポンスは誠実に行いたいと思う。









だからその人が遅いときは飲み会だったり、出かけていたり忙しいのだろうとなる。







ただ一般人はなんか少しルーズなほうがカッコいいみたいな風潮があるし、忙しいほうが良いみたいな風潮もあり、返信は遅れやすい。








だが彼らは知らない。







本当にルーズな人の返信しない程度は一般人の方とは比較にならないくらいだし、忙しい人は普段からいろいろ調整してやりくりしているから返信は逆に早い傾向にあるように思う。







つまりこの間にいる人たちが演者ということになる。








1日~1日半あたりで最初の返信が決まってくる人は演者な気がしている。





間髪入れず、返してその返信が一時間くらい空いて返信あるとより演者の可能性が高まる(笑)








いずれにしてもサクサク連絡取れるように進化しているのだから、約束事はサクサク決めたいものだ。









結論になると急に黙りこくるのも、ビックリしてしまう。













注意は、僕は好きな人から返信待ちとかで今モヤモヤしているわけではないですよ~。








何となくlineやってると感じる違和感とかキャラ作りへの不快感を文章にしてみたんだけど、これは話したい。






うまく書けた気がしないし、伝わってもない気がする。











今度話すので、そのときは聞いてくださいビックリマーク