時間的質量保存?の法則寿命の長短は、見る側の主観で実は生きた時間の質量を寿命で割るとその感覚的に感じる生きた時間は、どの生き物も実は同じなんじゃないかな?って。時間軸が同じだという考えがそもそも浅はかでしょ?生き物が感じ取れる最小の時間が違うなら、流れる時間も違うのが自然なはずですよね?そろそろセミの季節ですけど、つまりセミは不憫でも短命でもないから、例年あるあの無駄な同情の言葉を今年こそ聞かないで夏を終わりたいなって切に思います。