パンツ近しい友人が、「あまり派手なジーンズや柄物のパンツをはいているのを見たことがない。」無意識だった!何よりこの会話になったのも、その友人が迷彩や柄物をよく身につける人で、その柄を違和感なく身につけているのは、スゴいことだ!と話したリターンだった!意識化して行っていないことは、他の人に言われでもしない限り、無意識なものだ。自分を客観的に見ることが難しいのは、承知のつもりだったがより一層そう思うようになったし、自分のことこそ、他の人に相談しようと思った。客観的な分、的確なはずた。