西オーストラリア美術館にて。
Enjoy...
これだけアメブロで貼り付けるの結構な手間です、どうにかならないのかな、。
ウォーホル以外がオーストラリア在住のアーティストだったかな。
メッセージカードも、さすがウォーホルの展示だけあって、手の込んだのを残してくれる人がいますね、。
オージーの作品は載せたのはどれも目をひいたやつだけど、長方形のカラフルなフレームが重なっているやつと、住宅街のが好き。
下のバックパックは木彫りなんです。これ、ありそうで見たことなかったです、これ、ナイキのスニーカーとか何でもシリーズ化できちゃいますね。
でも、バックパックってところがオージーらしいところかな。
スニーカーみたいにサイズが小さいものだと迫力がないだろうから、バックパックというチョイスがベストなのかも。
まったく詳しい知識はないですが、アイディアこそが大事で、あとはそれをなんとか形にすれば、というのがポップアートなのかな。
それこそウォーホルの作品はアイディアこそが作品の本質で、生で見たからどうということのない類のアートかもしれないけど、と言いつつインクのべったり感とかフォントの雑さとか、ざらっとアナログ感は、生で見といて良かった、、、と思わせてくれます。
マック以前のアートなんだな、って。
とわかったようなことを書き連ねてすいません!
土産コーナーであったキャンベル缶のキーホルダーの作りが良くてかなり食指が動いたんですが、4000円近くしたので止めときました、、、高いなぁ。












