サーフトリップ to バツカラス⑦ローカルの結婚式_個性的な日本人サーファーの方々に感謝
ローカルの結婚式に呼ばれたので、長ズボン、襟付きシャツ、レザーシューズ(パタゴニアのカジュアルなやつ)で、お伺いさせていただきました。

ティギーも正装!バティックシャツとスリムジーンズでク~ル!
ウチンと奥さん。ウチンは前夜もビーチのワルンでへべれけになってました、、。
Hapiness is to celebrate the wedding party!!
こういうこともあるので、襟のあるシャツを持っておいていて良かった。
でも、いざ会場に入ると、
オージーだかヨーロピアンは普通のタンクトップとショーツ、、、(他の日本の人の方々もですが、)
許さん!!かわいい女のコは許す!!
という感じでした。郷に入ればゴーゴゴーゴーHYPER GO号です。
「酔いも回ってきたし、ちょっとヨガでもするかな~」な1枚。
書くことも残り少なくなってきましたが、
この旅ではサーフィンに集中できなかった分、ローカル、日本人、ほかの国からの旅行者との出会い、
人々の暮らし、風景なんかを楽しめました。
特に2月終わりという中途半端な時期にこのバツカラスに来ている日本人サーファー、
しかも7日間滞在という僕の期間が一番短く、ほかの人は2週間な方、2週間過ごしてそれからバリへな方、
パンガンダランから来て、またパンガンダランへな方、
さらには去年の末から出発して3年計画の世界?周旅行中のご夫婦と、
そんな方々のお話はすごーい、そうなんですかー、えー!そうですかーーー!!の繰り返しでした。
みなさん親切で気の良い人ばかりで、僕は体調も良くなく割とローテンションでしたが、
良い時間をすごさせていただきました。ありがとうございました。


