・・・まぁ、ワタクシはいわゆるアニオタなわけですが。

っつってもヘヴィなのじゃないんですよ?

皆さんの想像するような、世間一般で言う「オタク」にはならんようにしてるんですよ?

外見とかファッションとか清潔感とかね。

1クール分のDVD買い集めたりもしないし。

すこーしだけグッズは持ってますけど◎



まぁ、去年から今年に(アニメ業界内で)流行ったアニメで「とある科学の超電磁砲」というアニメがありまして。

原作はライトノベルなんですけど。

それのSSを読んでまして。

SSってのは二次創作小説のことで、

既存のアニメやライトノベルから登場人物や世界観を拝借したうえで

SS作者の作ったストーリーを展開するものなんですけど。

まぁそういうものがネット上、主に2chで掲載されていまして

それのまとめブログをよく読んでるのです。

その中で久しぶりに良いものがあってですねー

号泣してたわけです。笑

内容書きだすと背景やら何やらいろいろ書かなきゃいけないから割愛しちゃいますが・・・

文章で泣いたのって久しぶりで・・・w

あんまりだったからこうやってキーボード叩いちゃってるわけです。笑



いやまぁ、昨日から心象風景荒みまくりだったので癒されてしまいました。

はぁー。

なんか小説読もう。

ばきっ。

と、音が聞こえた。


君の言う通り、

期待しなければ、

傷付くことなんて、

ないのに。


それでも、

信じたいから、

信じるものなのに。


君はきっと、

言わなければ気付かない。

知ろうともしてくれない。

そういう人だから。

自分はそうじゃないくせに。

人に求めることは、

自分ができなければいけないのに。

もちろん、

自分の能力で賄えないものを

人に補ってもらうことはあれど。



かたかたと

視界が震えている

目頭の奥が熱い


きっと君は来ない。




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