まぁ9時前には起きていたわけですが・・・

眠剤2錠飲んだのに大して効果なかったな。

ダウナーは相変わらずだけど。



とりあえず傷病給付金の申請書についてはいつもの内科では11/9までしか書いてくれない、と。

紹介状書いてるし君はもううちから離れてるから、と。。。

まぁもっともなわけですが。

ふつーに病気したりして心療内科行けてないってとこまでは考慮してくんないんですね◎

しかも柔らかく言ってくれるならまだしも

結構頭ごなしに言われたからねぇ。

還暦あたりのじーちゃんだし、そゆこと考えないのかもしれんね。

元々感づいていたところではある。

人の話あんま聞いてくんない、あそこの医者。

だから余計に転院イヤなんだよよよよよ

いい先生に当たればいいけど。

来週の火曜から紹介された心療内科行ってきます◎


朝ご飯食べた。

エンコード終わったから昨日分のアニメ見てー。

調子よければまたギター弾いたりお散歩しよう。

あれ?今日雨だっけ。

まぁ。いいや。

眠剤が効かない。

2錠飲んだのに。

さすがにこれ以上は…

でも眠れない。


夢を、見させてよ


iPhoneからの投稿
思い、とは、

想い、とは、

伝えなければ、伝わらないこと、

だとは、いえ、

伝えたとして、

それを、自分が、望むように、

受けてくれるか、どうかは、

それはまた、別の、こと。




そうで、あるならば、

伝わらない、というのが、

濃厚である場合、

それが、いくら、

自分の中で、だけの、

そう、思う、という、

推測でしか、なかったとしても、

躊躇、してしまう。




言葉は、とても難しい。
それが、本当に伝えたいことならば、
それ相応に言葉を選ぶ必要がある。
自分の言いたいことを、正確に表現し、
かつ、余す所なく、誤解なく、
曲がることなく、相手に伝えられる保証などどこにもなくて。
そのために相手を知り、
それに合わせ表現方法を工夫する。




そして、その先にあるものは、結局沈黙だったり。




言葉を知るために、本を読んだ。

表現を知るために、歌を聞いた。

正しく伝えられるようになるために、考えた。

それでも。

伝わらない。





「物理的に」伝わったとしても。

投げ返されるボールの描く曲線は未知であり、

その重さも、

自分が放ったときと同じとは限らず。

それどころか、

「投げ返される」かどうかすら、確かではないのだ。

投げ返されたところで、

自分がそれを受け止められるかどうかも。

ボールには、唾が吐きかけられているかもしれないし、

血に塗れていることもあるだろうし、

そもそもボールでないことですら。




それでも、投げかけた。

跳ね除けられることもあり、

叩き返されることもあり、

いろいろなことを想定もし、

それでも、投げかけた。

結果は、沈黙。

いつまで続くのかも知れぬ、

止まった空間。

意図も掴めず、

真意も測れず、

そこにあるのは、

無言。




今日もまた、


苛まれる。





さあ、夢を見よう。