昨日の夜、左下奥から2番目の歯が欠けてくれまして。

そいつが舌に当たってくれてちょー痛かったので救急的に近くの歯医者(4件くらいある)に
電話かけまくって、午前中に対応してくれるとこに行ってきました。

いやさすがに連休明けになっちゃうかなーって思ってたんだけど、

削るだけで大丈夫そうなら昼休み前にパパッとやっちゃうから大丈夫、すぐおいでー!

って。

どんだけフレンドリーやねん。笑

受付のねーちゃん。

おもいっくそすっぴんだったけどいい人ぽかったからよし。



施術自体は、

とがってる部分を削るだけだから別に麻酔もいらん。

きゅいーんって5秒くらい当てるだけ。

そんで1800円ェ・・・

初診+レントゲンとはいえ。

やっぱ歯医者はお金かかります。

そういえば担当医が院長先生だったけど、見た目ゴツかった。笑

口調丁寧で優しいだけに、逆に怖い。



帰ってきて昼飯なう。

ファミマのカルボナーラ。

カルボナーラはファミマが一番うまい。

舌の、歯があたってた部分が傷になってて痛いー。

食べるのに難儀します。

あたしタバコ吸ってるからこういうの治りにくいのよね・・・



食べ終わったらギターかな。



$モノガタリ。


赤いほうが音楽理論の本、

もう一つがプレイフォームの本。



音楽理論ってとかくギタリスト/ベーシストは不足しがち。

tab譜っていう便利なモンもあるしね。

感覚でコード進行なんかは覚えていけるけど、

体系的な「理論」を学んでおくことでいろいろなところで役に立つ。

曲の構成を考えたり、コード進行を考えたり、

知らなくても困りはしないけどそういうときにショートカットできるようになる、というか。

感覚的に覚えがちなものを、理論として身につけるための。

ステップアップのための書。

ヤマハのピアノ教室なんか通ってたり、

音楽大学や専門学校行ってる人にとっては割と常識なんだろうけどねぇ。



プレイフォームの方は、

ギター/ベースって独学でやりやすいが故に初心者向けではあるんだけど、

クセがどうしても付きやすい。

それを、左手のグリッピング/フィンガリング、右手のピッキング、

あと細かいプレイングテクニックと分けて解説してある。

矯正用の譜面も載っているという。

効率よく弾けるようになるための一書とでも言おうか。

そういう意味ではどちらも一緒か。

音楽的にプレイするために必須なものを勉強するのです。

初級~中級あたりから脱出するための本だね。



んで、あとは実践編として持っているスコアでコピー。

アリス、LUNA SEAが手元にあるのでそれを。

ABCなんかも欲しい。

がんばるます。
結局睡魔に勝てず、お昼寝。

せっかく午前中に起きられたのになぁ。

もっとギターひきたーい。

実家住まいなもんで、親がうるさいんですよね。

好きにギター弾ける環境が欲しいもんです。

バンド1こ誘いきたけど、どうしよっかなぁ・・・