あ、私のじゃないですよ、もちろん(笑)


椿姫彩菜さんにヘアメイクのご指名をいただきモラージュ佐賀に行ってきました〓
フォトブック『C'est ma vie(セ・マ・ヴィ)』の出版記念トークショー&サイン会。


休憩中、同じアメブロの椿姫さんにメールを送信する要領でブログを更新する方法を教えてもらったのでさっそく実践☆

うまくできてるかな??



私もちゃっかりサインもらっちゃいました☆



Makeup-Artist瓜生幸子『外見だけキレイな女じゃツマラナイ』-DVC00314_M.JPG


Makeup-Artist瓜生幸子『外見だけキレイな女じゃツマラナイ』-DVC00312_M.JPG





されました。



『駆け込み美容塾口紅

という12月のパーティーシーズンにピッタリのビューティー企画コーナーでメイクのポイントなどをお教えしてますヨ。




BEFORE&AFTERに載せるメイクの仕込み中。

原稿の打ち合わせ中。



シティリビングといえば、今年初めに編集長インタビューのコーナーでも取材していただきました。


このコーナー、数々の著名人が登場していて


映画「恋空」の映画監督キラキラ

 ↓

假屋崎省吾キラキラ

 ↓

瓜生幸子



という流れ。。。

こんなビックネームの後に私で恐縮ですΣ(゚д゚;)


この数ヶ月後、朝日新聞に載った時にも近くのコーナーに

假屋崎さんがいました。



実はこの時期、一部で “私のスッピンは假屋崎省吾似” という噂が流れて、やっぱりカーリーとは何かの縁が!! ・・・と茶化されたものです( ̄∀ ̄;

家で時々スッピン+眼鏡+ヘアバンドでいるってだけです。時々ね(゚ー゚;



さて、今回は近くに假屋崎さんがいらっしゃるでしょうか。

つい探してしまいそうです。



ということで12月5日発刊のシティリビングをお楽しみに☆



いや、カーリーじゃなくて駆け込み美容塾のコーナーをね!





大丸パサージュ広場の前を通りかかると・・・


んっ!?なんかいい匂いがする!


(はい、ここで漢字豆知識☆

 「匂い」と「臭い」の違いってわかります?

 匂い=いいニオイ 、 臭い=悪いニオイ  なんだって!)



クンクンクン・・・

思わず用事を中断して香りを辿っていくと、匂いの元はアロマパフューム。ちょうど発売記念のイベントをしていました。





それください。早っ。

この香り、ウリュウ的にかなりHITキラキラ







新庄剛志が28年前に生まれて初めて「いい香りだ!」と直感した

記憶の中の香りを再現した『LHSF(レハサフ)』。


フローラルでも柑橘系でもローズでもない、

世界で唯一の“記憶の香り”はフレッシュ&スウィートな

センチメンタル・グレープの香り。




新庄プロデュースのアロマパフュームで香水とは違うそうな。


“新庄”と“香り”のワードから想像するのは、ムスクとかのセクシー系だったのでこういうフレッシュな甘さは意外でした。




上のに限らずですが、商品説明の文って「なんだか素敵~良さそう~!」って思っちゃいますよね。コスメ雑誌で化粧品の紹介とか読むとすごく良く思えて、アレコレ欲しくなってしまいます。


商品の紹介文考えたり、雑誌の記事とか書くライターさんってすごいと思います。上手に文章を作れるってすごい才能☆




でも、文は素敵だけど・・・

具体的にどんな匂いかよくわからなくないですか(^_^;)?



せんちめんたるぐれーぷ。

感傷的なぶどう。


・・・どんなんなん?みたいな(爆)





私はレッスンでも講習でも、わかりやすさを大事にしています。


アーティストらしくカッコイイ言葉を並べたレッスンもできるけど、

伝わらなきゃ意味がないと思うんですよね。




なので、私なりにこの香りを伝えます。







一言で言うと、


マスカットガム です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





わかりやすさわかりやすさ ・・・。









昨日、ライオンキングを観てきました。






面白かった~♪


思っていたよりも舞台の造りはシンプル。

(劇団新感線で派手なのに慣れちゃってたかも!?←ゲキ×シネ大好き☆


でも役者さんひとりひとりがすごくパワフルで、

舞台全体に物足りなさを感じる事はありませんでした。





正直、昔はミュージカルは苦手というか

イマイチ面白さがわかりませんでした。


「なんでそこで歌い出すの!?ビックリするわ~もう」

とか思っていたタイプ(苦笑)




でも、3年前にミュージカルのヘアメイクを担当する事になり

初めてミュージカルというものをじっくり観て・・・感動!


そのミュージカルにはメイク統括として

出演者120人分のメイクデザインから作り上げました。


アシスタント27人とメイクについて何度も話し合い、

役者さんの稽古に何度も立ち会い過ごした数ヶ月間は

とても大事な思い出です。



それから舞台を見る度にカーテンコールの時には

その頃の思い出が甦り、感動しちゃうんですよねぇ(泣)


内容で泣かずにカーテンコールでウルウルくるので

一緒に行った人は「???」ってなります(^▽^;)




あ、思い出話は置いといて・・・


タイトルの「ハクナマタタ」は劇中で

ティモンが過去の事で落ち込んでいるシンバに言うセリフ。



スワヒリ語で


どうにかなるさ

小さなこと気にするな


という意味。




ケ・セラ・セラ

なんくるないさ~


って事ですねキラキラ





滅多に落ち込む事はない私ですが、

もし何かで落ち込んだ時にはハクナマタタ精神

前向きに乗り切るぞチョキ





最初に出会った時の衝撃は今でも忘れられません。




あなたみたいな人は初めてで、とても輝いて見えました。








泣く泣く別れを告げ、福岡に帰ってきてから新たな出会い。

















































840円






















あらためて、ありがとう山形屋。


その感覚ではやっていけないので忘れます。










最終日の社食



とんかつ定食350円

















あ。


報告が遅くなりましたが、福岡に帰ってきました(^-^)/




東京→千葉→鹿児島と約3週間、福岡を空けていたため何かとバタバタしていますあせる