ひさびさに書くのには理由がある。
誰に言っても救われない感情を抱いたからである。

きっと見てる人もいないだろうここに吐き出そうと思う。







まずこの感情が始まったのは
今日出かけた帰り
家の最寄りのバス停に着いてほぼ毎日恒例の
カフェオレと共に一服の時である。



某バンドのCDをこの前買ったのだが
最近ヘビロテでそれを大音量で聴いていたのである



人目がないのをいいことにステップなんか踏んじゃったりしてね





この歌ストリートで歌ったら気持ちいいだろうな




ひさびさに抱いたこの感情




そう
あたしはストリートライブをもうやっていない

いや
最近では専ら聴く側なのである

楽器にすら触れていない






家に帰ってから
風呂で熱唱


部屋で眠っていた
以前ストリートをしていた時に来てくれた方達に書いてもらったメッセージを読み返した


全く聴いてなかった自分の曲をひさびさに聴く



ひさびさに聴いたけど
我ながらいいよなぁとか思ってしまった





あきらめたんだよなぁ
自分そこまで粘り強くないし
まぁいっか精神で生きてるから

夢は叶わないものだって知ったんだもん

そこまで頑張ってなかったけど








いまから頑張るって?
笑っちゃうよ
もうすぐ26だぜ?



でもさ
歌いたいな




ひさびさにやっちゃうかな




ゼロからのスタート


















時間が足りないぜ







ついでに体力も足りないぜ






やらなきゃいけないことが
いくつもあるのに
その2つが燃料切れだ




最近家でご飯食べてないな



自分調子のってる気ぃするわ





お母さんの料理は大して美味くないが


唐揚げと炊き込みご飯に関しては

ネ申の領域




そもそも炊き込みご飯て料理なのか



あれはうますぎるよ
市販の入れるだけのやつね








中途半端な曲たちを
完成させてあげなければ



カフェのトイレで降ってきたやつは
かっこよくなりそうだわ





ギター弾きたい


歌いたい。








おやすみ体制に入ったはいいが



来週行くライブを想像して興奮してしまった。




実際に行ったら発狂しそうだ

危険
危険













はやく来週土曜になるべし。