モノごころ付いた頃から
走れば「早い!」と言われ

でんぐり返し、横転ナド
特に何をするでもなく、気が付けば出来ていた。。

近所の公園に有った
大きなドカンに苦も無くよじ登り

登れない木は無かったし
自分の身長位の高さからは平気で飛び降りられたww

滑り台の階段部分を裏側から上り
支柱を滑り下りるなんて
今の先生が見たら 慌てて止められそうな事を
進んでやってた(ーー;笑

リレーは常に選手として走ってたし・・・

良く言う 「運動神経の発達した子」
だった訳である^m^

身体能力も高いと専門の方にも太鼓判合格
戴く位 自他共に認める
体育会系 σ^▽^

でした、、、

で 動きも激しく、楽しそう音譜
体力、柔軟性共に自信満々で
アシュタンガ・ヨガのクラスに参加することに ドキドキ

ものの見事に 打ち砕かれました
妙な自信と過信を、、、

自分が「動いてる」、「動かせている」と思っていたのは
潜在しいる可動域の 1/3位。。。

まだまだ動かせるのだビックリマーク
=全然 動かせてないじゃんっw; って事に(笑笑)

カラダって
力任せに伸ばしたり、折り曲げたりするものでは無くて
気持ち良く伸ばせて、気持ち良く屈曲させるものなんだって^^ ^^

↑に気が付けたら
カラダを動かす事が前にも増して
楽しく音譜、楽しく音譜なって来ましたクラッカー

そして 数ヶ所で
アシュタンガ・ヨガを教えてもらう機会を持ったり
ワークショップを受講したり の中で
今度は 大切な事に気付いて行くのでした。。。  ツヅクw