こんにちわ!

次男のお友達みーちゃんの話

近所の公園に行くと

みーちゃんもだいたい居て

「遊ぼ〜う!」となり

最近は2人で自転車

2人で公園の森の中散策

なんかで遊んでます真顔


遊ぶのはいいんですが

みーちゃんのママは

基本的に

公園のあずま屋の下

ママ友とおしゃべりしてますニヤニヤ

みーちゃんは1人っ子

きっと永遠に1人っ子でしょう

年長だから幼児期はあと少ししかない

ママは専業主婦


でも

もう子供と遊ぶのに飽きてる笑い泣き

本当に座って何時間も

動かないママ達


そんでみーちゃんは

欲しい物を自力で探すことが

まだできない年長さん笑い泣き

次男が森で大きめの枝を見つけて

次男「ほうきだよ〜!ニコニコ

と言えば…

みー「それ、ちょうだい!」怒り

と言います…滝汗

次男「ヤだよ、みーちゃん自分で探しなよ」


みー「ちょうだい!!怒り

次男「イヤだってば。」

みー「じゃあ貸して!!怒り

次男「イヤだよ」

みー「貸して!貸して!!

貸して〜!

となるわけです笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


私も「みーちゃんも自分で探してみたら〜?」

って毎回言うんですが

とにかく人の物を「欲しい」わけです

年下ならわかるんですが

同級生なんで、次男も譲る義理はないので

きっぱり断るわけです😅


なんで毎回こうなのかな?と思うでしょう?

理由はもう私は分かっていますのよ


家庭の中で両親が

みーちゃんファーストで

ほぼ要求を聞いてくれるので

「私の意思で人は動くはず」

と思い込んでいるわけです笑い泣き

つまりワガママ姫様ですデレデレ


ですが外の世界では当然

お友達は私の指示で

動いてはくれないわけで笑い泣き

ちょうだい!も貸して!も

なかなか通じないわけですね笑い泣き


もう5歳ですしね、3歳ではないのでね笑い泣き


次男は急に自転車で

さーっと走り出したりします

その時みーちゃんは……どうするかと言うと

急いで追いかけるとか

あー行っちゃたな〜と見送るとか

ではなくてね…


大きな声で、両手を前に出して

「待って!待って!

待ってー!怒り

と叫びます(笑)笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


当然次男は待ちませんし、

さーっと行ってしまいますねニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

みーちゃんは

「どうして

待ってくれないの?」

と私に不思議そうな顔で聞きます(笑)😅


お友達は私の意思では

動かせないんだよってこと

まだまだ学習中ですね笑い泣き笑い泣き


早く気が付いてほしいな〜笑い泣き

全く両親がキチンと

教えてあげたらいいのにね〜


あぁ可哀想な笑い泣き

みーちゃんよ、気が付いた時に

全力で親に怒るんだぞ!

「なんでもっと早く

教えてくれなかったの!

勘違いしてたじゃん私!」

って感じでねニヤニヤ


頑張れよ!みーちゃん!

負けるな!みーちゃん!

親は教えてくれないこともあるんだぞ!