こんにちわ!
とってもわかるな〜と読んでしまいました!

小学校行くと
色んな保護者がいます
同じ値域に住む保護者だけど
年齢もバックグラウンドもバラバラ

子供の友達の保護者に
びっくりさせられることもあります
私の一般常識が非常識なの?と
思ったり(笑)滝汗
非常識が常識になったのかな?
とかもあったり笑い泣き

子供のお友達も色々なタイプいて
まだ低学年なら、
そんなことも知らんのかい!って思いながら
まあ知らないんだよなと思って
教えてあげたりとか
まだかわいいけど

だんだん学年上がっきても
おっさなっ!
とか思うこともあって
あんた3年生でしょ?
君4年生だよね?
ってことがあります
「心の成長が追いついてない」
ってことです」
小学校に普通に行ってれば
親がさほど干渉しなくとも
それなり成長できる子供もいますが
それじゃ置いてかれる子供もいます
「小学校行ってるし、なんとかなるっしょ」
と思ってる親の子供ほど
パリピな親ほど
なんとかなりませんよ(笑)ニヤニヤ
4年生くらいになって
周りとの差が目立つようになります

やっと気がついても
修正するのには手間と時間がかかりますよ〜

もうおわかりの方もいるかと思いますが

子供が10歳くらいまでに
面倒でもしっかり寄り添って
手間をかけて子供と接すると
あとが非常に楽になる!
同じことを教えるならば
小さい方が
すーっと吸収できるんです
コツコツと繰り返して
大切なことを教えると
徐々に子供には伝わります!

デイの先生が
はっきりいいます
「小さいうちの方が、
私達も療育効果高いことを、
知っていますので、早めに来てくれてありがとうございます

と、言ってました!

つづく〜!