こんにちわ!

今日は近所で

おじいちゃんを助けた話です!滝汗ニヤニヤ


子ども会の荷物は会館に置いてあるので

「あっ!会館に行かなきゃ〜救急セットとか、マジックとか祭りで必要だよね〜」

と思い


チャリでマンションを出て

10秒後に

視線の先に歩いてるおじいちゃんが

ゆっくりと歩道に

倒れました滝汗滝汗滝汗滝汗


まじか〜い!なんで〜!!滝汗滝汗

と思って、急いでチャリを歩道に停めて

なんとか起き上がったけど

歩道の縁に道路に向かって座ってる

おじいちゃんに

声をかけます


「大丈夫ですか〜?立てますか〜?」

おじいちゃんは手で

すまんすまんみたいなポーズをします

見た感じは

認知は大丈夫そうな顔してました

「ここだと危ないので(道路に足出てるし)こっちに移動しましょうか?」

と言ってみます


転がってるウォーキングストックを拾い

「杖で立ちますか?」

と渡してみます

おじいちゃんは、すまんすまん

大丈夫だよ、的なポーズをします


自力でできる!と言う人を

手伝いすぎても怒らせたら困るので

とりあえず後ろから

立てそうか

見守ってみました


立とうとしても

なかなかおじいちゃんは立てません

昼で暑かったので、疲れたのかな

と思いました


「じゃあ私が後ろから支えるので、一緒に立ちましょうか、行きますよ〜、せーのー!」

と後ろから脇を抱えて、一緒に立ち上がります


幸いにおじいちゃんは、痩せてたので

153センチ、の私でも

ギリ支えられる感じでした

なんとかバランスを取りながら立ち上がり

おじいちゃんは自立できました!ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ


安全な歩道に移動して

丁度通りかかった人が

「どうしましたー?」

と声をかけてくれました

杖にマンションの隣の施設の名前があったので

「そこの施設の人を呼んできて下さ〜い」

とお願いしました。


おじいちゃんは道路を渡ろうとしてたので

腕を支えながら一緒に渡ったのですが

歩幅がせまく、ゆっくりなので

道路を渡るのに

凄い時間がかかります

「これで1人で散歩って、危険だよ〜」

と心の中で叫ぶ私


少しすると

施設から2人走ってきて

1人は車椅子を押してます

「え〜っとですね、おじいちゃんが

ゆっくりと倒れてまして」


「えっ!倒れたんですか!」


「頭とかは打ってないとは思うのですが

立ち上がれ無かったので

私が後ろから支えてやっと立ちまして

支えてやっと道路わたりまして

今こんな感じです〜

お散歩なんでしょうかね?」



と聞いたら

「家族の許可で(目の前の)ダイソーまでは1人でお散歩に行ってます」

とのこと

「暑かったから、具合が悪くなったのかもしれないですね」


「ほんとにありがとうございました!」

と何度もお礼を言われて私は

チャリで会館に向かいました〜ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ


私チャリ漕いでるだけで

迷子に遭遇したり


倒れたおじいちゃんに遭遇したり


家の近所で色々と遭遇するけど


なんでだろ〜なんでだろ〜

なんだか全く忙しいわね〜(笑)


立ち上がる爆笑おねがいラブデレデレ酔っ払い酔っ払い音符ハートブレイクハートブレイクグリーンハートグリーンハート照れ照れイエローハーツイエローハーツ真顔あんぐり星星ルンルンブルーハーツ照れ照れ照れイエローハーツ