こんにちわ!
子供会の事務が忙しくて、しばらく書いて無かった〜、年度初めの保険の手続き銀行で振り込んで、終わった〜!って思ってたら
まさかの子供1人登録漏れしててショック
良く見たら、2個に分けて家族情報来てた…
1個見逃した…
あぁ残念。
そんで1週間前の月曜日に、朝子供会役員の
グループLINE開いたら
1人が、捨て台詞吐いて、逃亡!
ストレスで子供に当たってしまっているので
限界なので、辞めます、風邪で寝込んでお役に立てず申し訳ありません。さようなら。
と
あ、冒頭にね
独断でどんどん進めるから、みんなの子供会ではなくなってますね!
と
暴言を吐かれました…
全て報連相してますが…丁寧に毎回写真まで付けて、銀行行きました!
チラシ印刷完了です!
小学校に届けました!
町内会会長が来ました!
全部報告してるし…
で、土曜の昼過ぎにもう1人も入れて3人で
彼女のお気持を、なんで逃亡に至ったかを
聞きました
答えは
「もっとゆっくり進めたかったんです」
ということでした
私はさ、今年会長でさ、会員の子供達の為に、昨年同様の時期に活動初められるように
スタートが遅れたから
募集から、保険事務から、LINEの対応から
めっちゃここ2週間くらいがんばったわけね。
まさかの
急いで仕事して気に入らないと、
ダメ出しされるとは
彼女はとにかく
「私はこうしたかった、私はこう思ってた」
みたいなことを言ってて
でも、よくよく聞いてても
それって、誰のメリットにもなってないし
彼女のメリットしかない
彼女のスピードでやってたら
全く活動始まらない感じでした。
優先順位がだいぶズレてるみたいで
正直彼女が職場にいたら
ただの仕事できない人って印象しかないと思う
極めつけは
「こんな子供会には、子供も参加させたくないです」と
自分の気持ちと子供まで一緒にしてて
さすがにそれは違うかなと思ったから
「いやいや、子供には子供の人格があるから、参加するかどうかは、子供の意思を尊重すべきだとおもうけど、どうかな?」
と言ってみたら
「でも、その判断は親がするものですよね?」
と
あぁ、
子供は私の所有物系なのね
それが通用するのは幼児までよ
と心の中でつぶやく私
彼女の長男はもう6年生
どう考えても、もうすぐ自分の思うような
コントロールがきかない時期がやって来る
通用しない時がやって来るんですよ
もっと本人の意思を尊重してあげないと
いつか子供から痛い目を食らう!
早く気がつくといいな…と願いますが
たぶん、だいぶ後になりそう
そんで、彼女に足りないのはたぶん
人への感謝
じつはね、去年の夏祭りに私、
彼女の長男と一緒にね、
ヨーヨー係やったんです。
凄く内気な幼い少年でね、もたもたしてて
声も小さいから
私「ヨーヨーいかがですか〜って言ってみ!」
長男「ヨーヨーいかがですか…」
私「声小さいよ!大きく!」
長男「ヨーヨーいかがですか〜!」
私「もっともっと!」
長男「ヨーヨーいかがですか〜〜!!」
私「そうだよ!そんな感じ!いいね!」
って感じで、世話したわけよ
1個も彼女からありがとうって聞いてないしね
自分の知らん所で、子供が周りの世話になってても「当たり前」だと思ってるのかもね
でも彼女はきっと
人の子供の世話はしないと思うんだよね
去年さ、一度も来なかったのよね彼女は子供会の集まりに
1番親が集まるのが「クリスマス会」
なんだけどさ
それすら来なくて、
皆で美味しいケーキ食べる会なのにさ
5年と1年の子供2人だけで参加してたの
つまり、自分は興味なかったと思うのね
子供会には。
子供会が休止になるかもしれないってなって
急に興味が湧いたのかもしれないね
でも来てないからさ、知らないことだらけなわけよね。色々とイメージすらできてないのね。
なんで、結果彼女は自分から辞めました
ってことで、プライドは保たれたかもだけど
心の中ではきっと負けた感はあると思うのね
だって知らないのに、急に首っこんで
私のやり方とちがう!って叫んで終わったわけだからさ
なんとなく、プライドだけ高くて、あまり学ばない人って印象で終わってしまいました。
残念ですが。
まあ、合わないってことが、初めにわかって良かった!ってことにもなるから

これからは、2人で役員頑張ります!
夏祭りはわたあめでなく、今年は
ポップコーンにしようかな?と
考えてて、
わたあめって、作るのにコツがいるし
毎年やってくれてた役員さん
今年はいないし
機械の片付けが、大変

ポップコーンなら、作っておけるし
クリアカップに、
子供にペンでペイントしてもらって
紐付けて、マイカップ!作って
そらにポップコーン入れて!
雰囲気出そうかな〜とか考えました
クリアカップなら洗って、
またおやつ入れて使ったり
家でおもちゃにしたりできるよね

簡単に捨てないです工夫が大事かな!
と思ってます
頑張るぞ〜
