きのう配信されたニュースを何気なく読んでいた時、
あっ、ケンちゃんだ!
記事の中に、旧友の名前を発見。
そのニュースは、
「日本ファッション界を面白くしてくれる次世代100人」
そう、No.55にピックアップされている
デザイナーの池田憲治氏。
2003年にブランドを立ち上げ、Barneys New YorkやBEAMS等の
セレクトショップに彼のバッグ・小物が並び、人気を集めているとのこと。

2006年デザイナーとしてベストデビュタント賞を受賞した時に、
彼がバッグデザイナーとしてデビューし、成功を収めていることを知りました。
某国で、高校時代の3年間を共に過ごした同窓生。
実家がカバン工房で将来デザイナーになりたい、と言っていたのは印象的で、
美術部の部室に乱入すると、いつも画を描いていた努力家でもあります。

(大人になっても男前なケンちゃん)
ファッション界にいる友人や、学生時代の友人たちから、
「KENJIIKEDA」の革バッグ・革小物の評判は何度となく聞いていたものの、
バンコクやマニラではなかなか入手できず。
しかも、巧の技がいきているだけあって、高価。
購入すると、間違いなく“一生モノ”の価値ありなバッグです

(コレクションの一部より)
男女ともに持ち歩けるデザインに、
柔らかい革、容量もあり、ママバッグとしても使えそう。

(独特のねじり技でふくよかなシルエットを生み出してます)
出産ごくろうさん&数年分の誕生日プレゼントとして、
とぉちゃん、1つ買ってくれないかなぁ。
なにはともあれ、旧友の活躍をこの歳で
海外で感じることができるなんて、嬉しいことです。
あっ、ケンちゃんだ!
記事の中に、旧友の名前を発見。
そのニュースは、
「日本ファッション界を面白くしてくれる次世代100人」
そう、No.55にピックアップされている
デザイナーの池田憲治氏。
2003年にブランドを立ち上げ、Barneys New YorkやBEAMS等の
セレクトショップに彼のバッグ・小物が並び、人気を集めているとのこと。
2006年デザイナーとしてベストデビュタント賞を受賞した時に、
彼がバッグデザイナーとしてデビューし、成功を収めていることを知りました。
某国で、高校時代の3年間を共に過ごした同窓生。
実家がカバン工房で将来デザイナーになりたい、と言っていたのは印象的で、
美術部の部室に乱入すると、いつも画を描いていた努力家でもあります。

(大人になっても男前なケンちゃん)
ファッション界にいる友人や、学生時代の友人たちから、
「KENJIIKEDA」の革バッグ・革小物の評判は何度となく聞いていたものの、
バンコクやマニラではなかなか入手できず。
しかも、巧の技がいきているだけあって、高価。
購入すると、間違いなく“一生モノ”の価値ありなバッグです


(コレクションの一部より)
男女ともに持ち歩けるデザインに、
柔らかい革、容量もあり、ママバッグとしても使えそう。

(独特のねじり技でふくよかなシルエットを生み出してます)
出産ごくろうさん&数年分の誕生日プレゼントとして、
とぉちゃん、1つ買ってくれないかなぁ。
なにはともあれ、旧友の活躍をこの歳で
海外で感じることができるなんて、嬉しいことです。