きょうは、ワールドトレードセンターで月に1度開催されている
American Women's Bazaar へ。
マニラ在住の外国人奥様の間では有名なバザー、
日本人駐在マダムも常連ということは知っていたけど、
マニラへ来て9か月、初めて足を踏み入れました。

(マニラ湾近くのWTCで開催、入場料100ペソ)
似た感じのバザーは、バンコクではそこここで開かれているものの、
やはりフィリピンらしい品物の宝庫で、かなり吟味してお店チェックも
ナイスな店や掘り出し物は、かなーりゲットしたんですけど、
なにより、今回の収穫は、これに尽きます。
JIM THOMPSON 製品がゲットできる

(初めてこの店の前に来たときは衝撃でした)
ジム・トンプソン、といえば、タイ在住経験がある人ならご存知。
タイシルクの有名ブランドで、もはやタイ土産の代名詞みたいな存在。
→ジム・トンプソン
1年に2度行われるジム・トンプソンのセールには
外国人駐在マダムがこぞっておしかけるほどの人気です。
→ジム・トンプソンのSALEの様子
アメリカン・ウーメンズバザーのとある1店には、
ジム・トンプソンのベビーラインの製品が並んでいます。

(哺乳瓶ケースと新生児のおもちゃ ショップの撮影許可あり)
ざっと見るに、2006~2008年シリーズが多い感じ。
ベビー用のクッションやぬいぐるみ、お昼寝シートに、オムツ替えシート、
そしてちょっとしたオモチャもあって、けっこう充実していて驚き。

(ジム・トンプソン直営店で売られているものと一見一緒)
どうして、ここはジム・トンプソン製品が多いの?と思って尋ねてみました。
スタッフ「フィリピンで製造して輸出しているんだよ」
かぁ 「それって、タイとかでしょ?」
スタッフ「ふふふ、まぁね。」

(2006年、2007年シリーズの写真立て)
元タイ駐在だった友人を連れて行って、ほら~見て~!
と言ってもなんだか反応薄し・・・。
ってことで、
こちら、ジム・トンプソン直営店のベビーグッズ売り場の様子。
2006年あたりからベビーラインの品数がぐっと増えました。

(人気のあるクッションやオムツ替えシートはすぐ品切れになります)
坊ちゃんが愛用していたオムツ替えシート(お昼寝シート)は
外出先で寝てしまったときに敷いて大活躍でした。

(裏地がタオル地なので吸湿性もよく丸洗いできます)
ジム・トンプソンというネームバリューと可愛いデザインから、
出産祝いに贈るのにも最適で、常用していました。

(お昼寝シートとスタイのセットは最強コンビ)
で、今回、アメリカン・ウーメンズバザーのこの店で
すでに持っているハチシリーズのお昼寝シートを購入。
バンコクの直営店の半額以下でした。

(クッションはバンコクで購入、隣は本日購入品)
どれどれ・・・
おっ、Made in Philippines だ。

(直営店で買ったクッションのタグを見てみた)
ちなみに、バザーで売られている製品には当然ですけど、
“JIM THOMPSON”のタグはありません。
バンコクには、→ジム・トンプソンのアウトレットがあって、
日本へ一時帰国するときには、ここでお土産を買う人も多いです。
フィリピンのバザーに出店している製品は、定価の半額~半額以下なので、
もしかして工場から出たB級品なのかもしれないけど、品物はいいので
けっこうお得な買い物だと思うな。

American Women's Bazaar へ。
マニラ在住の外国人奥様の間では有名なバザー、
日本人駐在マダムも常連ということは知っていたけど、
マニラへ来て9か月、初めて足を踏み入れました。

(マニラ湾近くのWTCで開催、入場料100ペソ)
似た感じのバザーは、バンコクではそこここで開かれているものの、
やはりフィリピンらしい品物の宝庫で、かなり吟味してお店チェックも

ナイスな店や掘り出し物は、かなーりゲットしたんですけど、
なにより、今回の収穫は、これに尽きます。
JIM THOMPSON 製品がゲットできる


(初めてこの店の前に来たときは衝撃でした)
ジム・トンプソン、といえば、タイ在住経験がある人ならご存知。
タイシルクの有名ブランドで、もはやタイ土産の代名詞みたいな存在。
→ジム・トンプソン
1年に2度行われるジム・トンプソンのセールには
外国人駐在マダムがこぞっておしかけるほどの人気です。
→ジム・トンプソンのSALEの様子
アメリカン・ウーメンズバザーのとある1店には、
ジム・トンプソンのベビーラインの製品が並んでいます。

(哺乳瓶ケースと新生児のおもちゃ ショップの撮影許可あり)
ざっと見るに、2006~2008年シリーズが多い感じ。
ベビー用のクッションやぬいぐるみ、お昼寝シートに、オムツ替えシート、
そしてちょっとしたオモチャもあって、けっこう充実していて驚き。

(ジム・トンプソン直営店で売られているものと一見一緒)
どうして、ここはジム・トンプソン製品が多いの?と思って尋ねてみました。
スタッフ「フィリピンで製造して輸出しているんだよ」
かぁ 「それって、タイとかでしょ?」
スタッフ「ふふふ、まぁね。」

(2006年、2007年シリーズの写真立て)
元タイ駐在だった友人を連れて行って、ほら~見て~!
と言ってもなんだか反応薄し・・・。
ってことで、
こちら、ジム・トンプソン直営店のベビーグッズ売り場の様子。
2006年あたりからベビーラインの品数がぐっと増えました。

(人気のあるクッションやオムツ替えシートはすぐ品切れになります)
坊ちゃんが愛用していたオムツ替えシート(お昼寝シート)は
外出先で寝てしまったときに敷いて大活躍でした。

(裏地がタオル地なので吸湿性もよく丸洗いできます)
ジム・トンプソンというネームバリューと可愛いデザインから、
出産祝いに贈るのにも最適で、常用していました。

(お昼寝シートとスタイのセットは最強コンビ)
で、今回、アメリカン・ウーメンズバザーのこの店で
すでに持っているハチシリーズのお昼寝シートを購入。
バンコクの直営店の半額以下でした。

(クッションはバンコクで購入、隣は本日購入品)
どれどれ・・・
おっ、Made in Philippines だ。

(直営店で買ったクッションのタグを見てみた)
ちなみに、バザーで売られている製品には当然ですけど、
“JIM THOMPSON”のタグはありません。
バンコクには、→ジム・トンプソンのアウトレットがあって、
日本へ一時帰国するときには、ここでお土産を買う人も多いです。
フィリピンのバザーに出店している製品は、定価の半額~半額以下なので、
もしかして工場から出たB級品なのかもしれないけど、品物はいいので
けっこうお得な買い物だと思うな。