353 娘の話を聞くのだ


昨日一日ぶりに自宅に帰ったら、


娘(三女)が1人でソファでテレビを


観ている。


「ただいま」と言っても、返事をしない。


私は、急いで夕飯の支度、掃除、風呂を


済ませて、再度娘に声をかける。


「どうしたの?」と。


「眠い🥱」と一言。「風呂入って少し


休んだら?」と言うと、2階へ上がる娘。


ベッドに横になっている娘をみて、


「何かあった?身体の調子が悪い?」と聞く。


「昨日、学校であった出来事をダディと


ねぇちゃんに話そうとしたけど、2人とも


忙しそうだったから、話せなかった。


私は、今日あった出来事はいいのも悪いのも


話したいの」「だからマミー聞いて」


話を聞いてもらいたい娘の気持ち。


「忙しそうにしていたら、話せないもん」


「親が忙しいとこの子どもは話したくても


話せなくて我慢しているんだろうな」


ボソっと一言。


話を聞いてもらいたい中1娘。


どおりで、いつもの元氣がなかったのね。


「マミーは聞いているようで聞いてない事も


あるけどね」2人で大笑い。


ということで、昨日は、2日分の彼女の


話を聴きました。


そのことを、パートナーに話すと


すかさず、「君の子どもだね〜」と言われ


ました。(いやー貴方のこどもでもあるよ)


#親と子似てる

#夢を生きる365日の言葉

#365日チャレンジ

#ウエサク満月からの満願成就

#最高価値


❤️thank you for today❤️