めぐです。
今から30年前、私が母と一緒に
通っていた勉強会。
かつての恩師が
講話の中で常に語っていた言葉
「愛と感謝と調和」
何度も何度も出てきた言葉。
37歳ぐらいまでそこに通っていたけど、
これらの言葉の意味合いが
汲みとれず、お勉強をやめてしまった。
ところが、4年前に病気になり
仕事を休んで、ボディートークに
出逢い、自分と向き合うことを
していく中で、
やっと、私が生きている
世界は、「愛と感謝と調和」が
必要で、実はそれは身近にある
ものなのだという事が分かった。
20年も学んで、
なかなか理解出来なかった事が
自分と向き合う事をしていく中で
やっと理解できた。
人には、理解できるタイミングが
あるのだろうか?
今なら、はっきりと言える。
この世は、愛と感謝と調和に
満ち溢れる世界である。
自分と向き合う事で、私が
見えてきたこと。
これまでの表面的な理解から
より深い部分にまで光を
当てられてはじめて、気づいた。
愛と感謝と調和の世界。
これが、本来の姿。
私たちは、その本来の姿を
みるべく、愛と感謝と調和を
意識して生きる。生き抜く。
1人1人が、その意識で生きていく
ことが、今、1番必要なのかも
しれない。
❤️thank you for today❤️