ベルーナドーム。

昨日の外気温30度……🫠

ヤバい暑さだったんですけどー😱

夏真っ盛り⁉️

え???

五月って夏でしたっけ???😱




そんな中、

レッドカーペットからしっかり

がんばってきましたよ。ワタクシ。

レカペから受賞式までの間の

休憩タイムに、

お昼寝しちゃうくらい

体力無し子🤣😶‍🌫️

多分、熱当たりしたな。。。。

夜寝る時まで頭痛が止まらなかったです。



さぁてと、

ワタクシ視点ではありますが、

素人範囲で見てわかることも交えて

書いてみますね。


まず、今回のベルーナドーム。

球場という巨大な器でありながら、

スタンド席は一切使わず、

アリーナの3分の1近くを

ステージとバックステージで贅沢に?

潰すという、

通常のドーム公演ではまず見られない

非常にクローズドな

会場構成になっていました。


日産スタジアムを2日間公演をする

東方神起のスケールからすれば、

正直に言って、このシビアでタイトな

空間に立つことは、

華やかさよりもリスクやプレッシャーが勝る、

ものすごくタフな現場だったと思います。

現場にいた私からすれば、

あんな過酷な空間に立つ姿をみて、

少なくとも私は、

「守られた安全地帯の仕事」

には全く見えなかったですね🤣🤣


2025年にご活躍だった方に

贈られるトロフィー🏆だったわけだから、

ユノが貰うんじゃないの??の

観点はそうだと思いましたけど、

2人でいただくことにするならば、

何ら問題はないですね。

でもTVXQとしてあの受賞式で

ステージをしてしまったら

ちょっと色々ズレが生じてしまう

そんな空間でした。

年代やキャリアとして、

生田斗真くんがステージしてくれて

めっちゃバランス良くなったと

うなるしかない主催者の智慧。。。


1日目の受賞者リストと

2日目リストをみてみたら

尚更深いのですよ。

そこを対比較したことを書いたら

少し語弊や思い込み感が出ちゃうので、

ミーハーなワタクシの感覚として、

控えた方がいいかなと感じるので

詳しくはやめておきますけれど…


1日目の光GENJIの

佐藤アツヒロくんと赤坂晃くん、

そして2PMジュノさんという豪華な流れ。

そこからの

2日目のチャンミンと斗真くんの配置。

この日韓のレジェンドたちのバランスは、

絶妙としか言えまい!


ミーハーちゃんの肌感な諸々を

合わせまして、

今回のチャンミンがこの受賞式に

ご出演を決めた裏側は

普通に漢気チャンミンだったように

感じました。


というわけで…

現場のリスクを全部背負って、

あのタフな空間をどこまでもスマートに、

かつ漢気に溢れた姿で守り抜いたチャンミン。

そして、あの過酷なベルーナドームの片隅で、

「東方神起の威信」を保つために

真っ赤に輝き続けた、

ワタクシたち精鋭部隊の「赤の粒」。

現場にいたからこそ、

胸を張って言えます。 


ワタクシたちが現場でみたもの、

感じた熱量は、

少なくともSNSの切り取りだけじゃ

見えないものだったと思いますね〜

おまけは、

チャンミンが嬉しそうに

MC女優さんとライト当たってない時も

お話ししていた🤭

というか久々にみたわね、

デュフりチャンミン 爆






もっと具体的な現場空間で

わかることは、

ユノはこの時期にベルーナは

英断だったと思います。

若手の受賞者さんたちでも、

ありえなんくらいの汗をかき、

ありえんくらいにお顔も体も

真っ赤に染めての

パフォーマンスをみたら、

絶対にユノは体調を崩してしまったと

思いました。

日産のあとも補薬を飲んでるんですものね

😣



……なんて、偉そうに

「現場のリアル」を

熱弁してきましたけれど。

よくよく考えたら、

30度の夏真っ盛りの炎天下にやられて、

夜まで頭痛と戦い、

今まさにハァハァ言いながら

この記事を書いてるワタクシが、

一番「熱(あたり)」に浮かされて

暑苦しいブログを

書いてるっていうね!😂😂😂😂

こんなバカげたオモロが、

ワタクシの今回のドーム遠征の

最高の終着点です。

体はボロボロだけど、

心は最高に満たされてる! 

やっぱり東方神起は、

2人とも最高に格好いいプロフェッショナル!

 ワタクシの熱が下がるまで、

しばらく余韻(と頭痛)に

浸ることにします🫠✨


現場組の皆さま、

本当にお疲れ様でしたーーー!🤣



刻々とすぎ… そして 迫る時…

嵐くん、大阪ですね。 

嵐な時間がなくなったら 

誰が潤くんを弄れるんだろう?

そんな感じで あと半月もなくなってきた五月です。

大阪ドームも張り切って楽しんでるご様子。

そんな中、 情緒ゆらぎ系嵐ファンなワタクシを

 笑かして(救って)くれました🤣



並ぶチャンミンと斗真~~~🥳


まさか、まさかですよ。 斗真君が歌って踊る姿を、 こんな形で見られるなんて想定外すぎて、 

もうマジでオモロい!

なんだろう?? この感情は。。。。 

言葉にならないです。

ただ、斗真君の時間が進んでいることで、 

「嵐君の時間が消えるわけじゃない」 って、

なんだかそんな温かい感情が 

わいてくるような……


山Pとシンメだった斗真くん。

 松潤とも仲良しさん。

ジャニーズJr.時代のエースだった彼が、 

役者の道へ進み、 自分の胆力をしっかりとつけて、 自分で楽しむ為に?ファンの為に? 

満を持してソロでデビューして、

フェスにも出る。

もう、感慨深すぎて言葉になりません。 

この感情はもはや遠戚のおばちゃんなのでは⁉️😂


そんな、色んな感情が 胸に押し寄せるタイミングだからこそ、 

かつてのエース・斗真くんが 

全力でステージで踊る姿を、

 チャンミンの単独ステージと同じ空間で 観られることに、 

不思議な縁と大きなパワーをもらえる気がします。

斗真くんが今を楽しんで進んでいるように、

 推したちの時間は、

 形を変えてもきっと続いていく…

明日は、色んな感情を抱きしめながら、

 全力で彼らの雄姿を目に焼き付けてこようと

思います!


……と、明日のフェスに胸を躍らせつつ。


ところで、ユノの『TOKYO BURST』の 宣伝はどうなっておりますかね?! 

公開は5/29ですけど…

映画を盛り上げるために、 

ファンにも心の準備や応援の時間が欲しいのに、

 なんだかいつもギリギリでハラハラなんですが…😩

ユノが「ビギストがくれたプレゼント」 

だなんて言ってくれている、

初の日本映画出演作品ですよ。 

プロモーションしなくちゃです💦

身体はひとつしかないけれど、

映画もソロコンも

ユノの作る作品の重さとして、

ファンには同じ重さなんだけどな…

全てのお仕事を、

寝る間を惜しんで、一生懸命準備を頑張って

挑んでくれるそんな推しのがんばりを

受け取るファンも大事に丁寧に扱いたいわけ。


だからこそ、 変な雑音(SNSのトンチキさ?)に

 振り回されてる暇なんてないんです!

私たちはただ、 

ユノが水上くんと挑んだ最高の「バディ」を、

 純粋に楽しみにして、全力で応援するのみ!


なんかさ、トンペンの「喧嘩上等スタイル」

 本当にムリ。。。。 可愛くないんですよ。

それと、人様にそんな姿を晒しても、 

なんのお役にもたちませんから。

ファンの流儀を知らないなんてこと、

 オトナファンなビギが知らないわけないですからね😑😑😑

せっかくのユノの晴れ舞台。 

外野の雑音は華麗にスルーして、

 最高の「チェ・シウ刑事」を、

 大きな愛と綺麗な応援で迎え入れるんです〜


まずは明日、全力で楽しんできますーーー!


楽しむことが推し活を最上級に仕上げる

 それがミーハーの流儀よ🔥

ふふふふふ😏

そろそろワタクシの趣味?

ユノさんのギミックを見つける〜

ってやつですよ〜



まずはチケット販売に

出されたステージラフ画から見えること。


一つ目✨



凄いですね〜😆

今までと何が違うって、

外部制作会社が名前を連ねてます。


SM Entertainment

SHOW NOTE


ちょっと調べてみました、

SHOW NOTEという会社。

 制作ラインナップを見てみると、

『ヘドウィグ』や『マディソン郡の橋』、

それに

名だたるシンガーソングライターたちの

ステージを仕掛けるプロ集団。

つまり、今回のユノ監督は、

今までのSME制作という枠を飛び出して、

劇場型の物語や

1人の人間の魂の叫びを形にする

プロたちと組んだわけだね‼️

 既存のステージとは違う

「新たな表現スタイル」で

勝負しに来るんだろうな〜

キラキラしたアイドルを

見せに来るんじゃない。

私たちの心のど真ん中に、

一生消えない「シーン」を焼き付けに来る

確信犯……。 

最高の「Action! 🎬」

が鳴り響くのかも〜

ユノ監督様の!😆👍




二つ目✨


U-KNOW

PROJECT26: SCENE#1

in SEOUL


タイトルから考察できるのは

SCENE#1

まさに映画🎬


これ、「ナンバー1」じゃないと思うな。

 きっと「シーン1(場面1)」

な気がしてなりません。


 ツアーで回って、

各地の「シーン」を撮り溜めていく…

これって、Identityの舞台挨拶で彼が語った

「監督デビュー」という夢への、

 壮大な「クランクイン」

なんじゃないかしら?

と推察しちゃいます😏


今までみたいに

「ライブをやる」んじゃなくて、 

ユノ監督が描く

一本の映画(アイデンティティ)を

完成させるために、 

私たちは各地のライブという名の

「ロケ現場」に立ち会う。 

そして、カメラの向こう側から

熱狂を送る「出演者」として、

 彼の映画の一部に組み込まれていく……。


ふふふ😏 だとしたら、

私たちの応援すらも、 

監督・ユノにとっては

計算済みの「演出」の一つ

なのかもしれない〜〜〜


アルバムのMVで見せた「監督役」も、 

あれは単なるコンセプトじゃなくて、

 「これから僕はこうやって生きていくよ」

っていう 特大のネタバレ(伏線)

だったんじゃなかろうか?みたいな?


各地の「シーン」を全て撮り終えたとき、

 最後にどんな「完成披露試写会」が

待っているのか…

そう思うと、

チケットを握りしめる手にも

ますます力が入っちゃうわよ〜🔥


このソロツアーのギミック…

どんなビックリが仕込まれているのか?

やばい!!

楽しみすぎるんですけど〜😆😆😆


と、、、

疲れ抜けぬ重ダルな身体を

もてあましつつも、

いつものように、

当たるか当たらないかは

全く問題ではない、

オタクな遊びをしている

ワタクシであ〜る🧐☝️