キターーーー‼️
日産のグッズ
新キャラ〜
お名前がTトルだって〜
亀万年💚
このグッズのラインナップみて
ワタクシの中では明確になりました。
ご本人様方は口にされないことだから、
ワタクシが断定するわけにもいきません
ので、こちらがどんな受け止め方を
するのがファンとしての品格が
あるでしょうって言うことを
書いてみておきます〜
兵役後からずっとぼんやりでは
ありましたけど、
なんとなく見えてたから、
以前のワタクシのお怒り日記の
どこかには具体的な契約について
書いてしまったことはあったかなとは
おもいます😅
なにせ、ニノも潤くんも独立してますし、
事務所があんなことになったから、
あちら側はみなさんそこら辺に
詳しくなったしね🤣
そんな感じですから、
東方神起さんは
普通に優遇冷遇なことではないと
思ってました。
一応ワタクシ、オトナだからね😂
ここ最近の日記にもふわっとは
書いてはきてましたww
今年のセンパです。
ユノさんは、センパで
『株式会社 U-KNOW』
と明確に打ち出しましたね〜。
とうとう
Take offっていうファンミーティングで
アジアをまわり始めました。
なので、少しファン側も
受け止め方を明確にできるかと
思います♪
例えばね、今回のグッズラインナップ。
「個人のものがない!」
「キャラクターばかり!」
ってプンプンしちゃう気持ちも
分からなくはないけれど……
ちょっと待ってほしい。
ワタクシ、長く生きてきたオトナだからねw
そこにある
「大人の事情」=「プロの契約」
が透けて見えちゃうよね。
ユノさんが『株式会社 U-KNOW』
という看板を掲げて、
自分の足で歩き出した。
これって、単に自由になったね〜
なんて可愛い話じゃないよ。
ビジネスの世界では、
彼の「顔」ひとつ、「名前」ひとつ
を商品にするのにも、
彼の会社との厳格なルールと、
正当な権利のやり取りが
必要になるっていうこと。
今のお二人の「お仕事のスタンス」って、
それぞれがプロとして選び取った、
全く別の形に見えるんです。
片方は、大きな組織の信頼とインフラを
最大限に活かして、
安定したサービスを届ける
「百貨店の直営コーナー」
のようなスタイル。
もう片方は、
自分の看板を掲げて、表現も権利も、
すべて自分の責任でハンドルを握り始めた
「こだわりのオーナーショップ」
のようなスタイル。
これ、どちらが良い・悪い
っていう話じゃないんですね〜
それぞれが今の自分にとって最善だと思う
「プロとしての立ち位置」
を、納得して選んでいるということ。
看板の出し方も、告知のタイミングも、
商品の並べ方も……。
「百貨店直営」と「独立したオーナー店」
で、やり方が揃わないのは当たり前でしょ?
それを
「あっちにはこれが並んでいるのに、
こっちには無い!片方だけ冷遇だ!」
なんて騒ぎ立てるのは、
お買い物に行って
「あっちのコーナーとこっちのショップで
対応が違う!」
って言いがかりをつけているようなもの。
ワタクシ、オトナだからねww
そんな子供じみた主張、
聞いているだけで恥ずかしくなります。
そんなプロ同士のプライドがぶつかり合う、
百億円規模の巨大なプロジェクト。
それが東方神起の日産ライブ。
そこに、横浜市という公的な機関までもが
「このアーティストなら信頼できる」
と多額の予算を投じて並走してくれている。
こんなに誇らしくて、
威厳に満ちた現場に、
子供の喧嘩みたいな
「個人的な嫌がらせ」が
入り込む隙なんて、1ミリもありません。
「可哀想なユノ」
「事務所に虐められている」
なんて、彼を無力な弱者扱いして
守ろうとすること。
それは、彼が40歳の大人の男として、
そして一人の経営者として選び取った
「自立」
というプライドを、
ファン自らが土足で踏みにじっているのと同じ。
それってユノさんにとって、
何の「利」もないどころか、
彼が20年かけて築き上げた
「無敵のプロフェッショナル」
というブランド価値を下げちゃう、
一番恥ずかしい行為だとワタクシは思います。
それぞれが自律したプロとして、
異なる「責任の取り方」をしている。
その二つの強い個性が、
日産スタジアムという巨大なステージで
「東方神起」として一つに重なり、
横浜市という自治体さえも動かしている。
これこそが、20年という年月が育んだ、
最高にクールで威厳ある
「大人のパートナーシップ」
ではないでしょうか。
ワタクシは、そんな彼らの
「真価」
だけを、凛とした心で
見つめていたいと思います♪
なんて少々気取った物言い風で
書いてみたけれど、
本当に2人を比較するラインが
すっとこどっこいすぎるSNSをみてると、
怒りより最近は
辱めを感じてしまって。
いいオトナのトンペンが、
経済規模に伴う利権を考えられないなんて
正直ビビります。。。😱
さて、そんな雑音はさておき!
泣いても笑っても、
日産スタジアムという最高の舞台は
もうすぐそこよ〜
横浜の街が赤く染まり、
自治体さえも味方につけた彼らが、
どんな「新しい景色」を見せてくれるのか。
ワタクシは、
自分の足で立つことを選んだ彼らの
「誇り」
を、この目にしっかり
焼き付けてこようと思います。
日産で、
最高のレッドオーシャンを
一緒に作らなきゃ〜〜😆✊
