えーっと、半分は言い訳のようなものなんですがねw
週末はほとんど、ものを書きません
物語を考えたり、そういうことをするのは、どうにも家族がまわりにいると、気になって? なのか 気恥ずかしくて? なのか、わかりませんが、あまり作業が効率的に進まないので、基本、週末は、妄想はしますが、物は書きませんw
で、しかし、なんか、書きたくなるとね
公園とか、喫茶店とか行って、こうして書くわけです
今、ご近所のドトール。
大変なにぎわいです
これだけ、がやがやしていても、気にはなりません
不思議なものです
短編集『週末、公園のベンチにて』という作品のタイトルは、そういうところから来てたりします。
強いて言えば、娘とは、波長が合うので、横にいても気にならないのかもしれません。
しかし、まぁ、自分が書いている内容が、子供に読ませたいような作品ではないことも多いので、やはり、出来ないですかね。
さて、これから創作作業に入ります
ちょっと、思いついたネタ・・・トイレの怪談ネタを書いちゃおうと思います。
トイレね
トイレ
そう、トイレという、密閉された空間
子供のころ、怖い話とか、聞いたあとはトイレにいけなくなったりしたよね
あるいは、田舎のおじいちゃんの家に止まりに行くと、トイレが離れにあったりしてね
こわいこわい
あー、怖い
でも、ボクが思いついた話はね
ちょっと違う系統かな
このお話の設定は、別にトイレじゃなくても成立するんですけどね
やっぱりね
トイレ
トイレだよね
出来上がったら、また、紹介するかもです