家族、物語、トイレについて | 文化系寄り道倶楽部

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アラフォーで2児のパパであり、80年代の音楽をこよなく愛し、ガンプラを愛で、パソコンをいじくり倒し、台所を妻から奪い取り、キングの小説におびえ、究極超人あ~るで笑いころげ、夜な夜なUST配信をしている

えーっと、半分は言い訳のようなものなんですがねw


週末はほとんど、ものを書きません


物語を考えたり、そういうことをするのは、どうにも家族がまわりにいると、気になって? なのか 気恥ずかしくて? なのか、わかりませんが、あまり作業が効率的に進まないので、基本、週末は、妄想はしますが、物は書きませんw


で、しかし、なんか、書きたくなるとね

公園とか、喫茶店とか行って、こうして書くわけです


今、ご近所のドトール。

大変なにぎわいです

これだけ、がやがやしていても、気にはなりません


不思議なものです


短編集『週末、公園のベンチにて』という作品のタイトルは、そういうところから来てたりします。


強いて言えば、娘とは、波長が合うので、横にいても気にならないのかもしれません。
しかし、まぁ、自分が書いている内容が、子供に読ませたいような作品ではないことも多いので、やはり、出来ないですかね。

さて、これから創作作業に入ります

ちょっと、思いついたネタ・・・トイレの怪談ネタを書いちゃおうと思います。

トイレね

トイレ

そう、トイレという、密閉された空間

子供のころ、怖い話とか、聞いたあとはトイレにいけなくなったりしたよね

あるいは、田舎のおじいちゃんの家に止まりに行くと、トイレが離れにあったりしてね

こわいこわい

あー、怖い

でも、ボクが思いついた話はね


ちょっと違う系統かな


このお話の設定は、別にトイレじゃなくても成立するんですけどね


やっぱりね

トイレ

トイレだよね


出来上がったら、また、紹介するかもです