ギターソロで聴くバラード | 文化系寄り道倶楽部

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アラフォーで2児のパパであり、80年代の音楽をこよなく愛し、ガンプラを愛で、パソコンをいじくり倒し、台所を妻から奪い取り、キングの小説におびえ、究極超人あ~るで笑いころげ、夜な夜なUST配信をしている

80年代の洋楽の一つの特徴として、ハードロック系のバンドのバラードが数多くヒットしたことが上げられます

そして、それらの曲の中には印象的なギターソロがある曲が多かったと思います

で、何曲か、そんな曲をピックアップしてみました。

Journey - Who's Crying Now
ギター:ニール・ショーン




ヴォーカルパートよりもギターソロのほうがむしろ印象に残っている曲ですね


REO Speedwagon- Take It On The Run
ギター:ゲイリー・リッチラス




非常にバランスのいい曲ですよね
ギターソロのパートもとてもドラマティックだと思います
他のヒット曲keep on loving youもいいですね


最後はこの曲

Night Ranger - Sister Christian
ギター:ブラッド・ギルス




アームとタッピングを使った奏法は彼の特徴ですね

ジェフ・ワトソンのソロも見たい人はこちらを
Don't Tell Me You Love Me