ウズベキスタン戦を観て | 文化系寄り道倶楽部

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アラフォーで2児のパパであり、80年代の音楽をこよなく愛し、ガンプラを愛で、パソコンをいじくり倒し、台所を妻から奪い取り、キングの小説におびえ、究極超人あ~るで笑いころげ、夜な夜なUST配信をしている

合理的で、マッチョで、神経質なスポーツ 。
今回の日本代表はその、合理的で、マッチョで、神経質な90分に勝利し、前半早々の岡崎の。。。イチローが言うには何かもている。。。泥臭いゴールに小さな歓声を上げるにとどまったと思う


そして。。。あのレフリーのジャッジに首をかしげながら。。。まぁ、いいか。。。と勝者の心の広さを見せたに違いない。


もし、あの、ジャッジで、ワールドカップ出場を、逃していたら


サッカーの光と闇、栄光と挫折。。。ときにレフリーのジャッジをめぐって世界中が騒然となることも珍しくない世界


今朝の朝刊の見出しが「世紀の誤審!」とかならなかったのは、結果としての話で、もし、これで負けでもしたら監督の去就問題にも発展したかもしれないですね


何にしても、今までの代表の中でこれほどの「たくましさ」を見せてくれた代表はなかったのでは?


魂のオフトジャパン。。。その魂は次の世代に受け継がれる
ファルカン・・・なかったことにw
加茂ジャパン・・・礎
奇跡の岡田ジャパン。。。新世代の代表。。。世界の扉の前に立つ


フラットスリーのトルシエジャパン。。。組織サッカー


失意のジーコジャパン。。。しかし、取り組むべき課題を浮き彫りにしてくれた


オシムイズム。。。新たな礎


岡田ジャパン。。。世界の扉を開く?