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清涼飲料水の飲み過ぎは、ペットボトル症候群の危険が!

連日、日本各地でうだるような暑さが続いています。
室内においても、節電でエアコンの使用を控えている会社・家庭も多いとか!

そんな中では、冷たい飲み物をたくさん飲みたくなり、ついつい手を伸ばしてしまうのが、ペットボトルでの水分補給。

しかし、このペットボトルでの水分補給には危険が潜んでいる。
それは『ペットボトル症候群』で、正式名称は、「ソフトドリンク(清涼飲料水)・ケトーシス」。

ペットボトル症候群は、糖分を多く含んだ清涼飲料水を大量に飲み続けていると、急激に血糖値が上がる症状のことで、その結果、昏睡状態に陥ることもある。

一般的なスポーツ飲料500mlのペットボトルには、角砂糖が約11個、炭酸飲料には約12個、そしてジュースには、約13個分の糖分が入っているものもあるという。

また、太っている方は特に注意が必要である。


ペットボトル症候群への認知度はあまり高くないので、気をつかっている人も少ないようだ。

お茶など糖分の入っていない飲み物や、ミネラルウオーターにレモンを搾るなど,工夫をこらして対処していくことが望ましい。

ハンガリーで肥満防止へ「ポテトチップス税」導入!

ハンガリーで通称「ポテトチップス税」が施工される。

対照となるのは、カロリーの高い菓子類や清涼飲料水の糖分の多い飲み物やスナック菓子などが対象。
国民の肥満防止の為に導入が可決したそうで、9月から施行される。

税額はポテトチップスが1キロ当たり200フォリント(約85円)、アイスクリームは同100フォリント。

ハンガリーでは国民の肥満対策が課題になっており、税収は健康問題の啓発キャンペーンに充てるのだとか。

当初はこの新税を「ハンバーガー税」と報じていたが、
ファストフードが課税対象から外れたため、ポテトチップス税と呼ばれるようになった。

日本でも肥満が増えているが、いずれこの様な税収ができるのだろうか!

ハム係長って知っていますか!?

ハム係長は伊藤ハムのFacebookのゆるキャラです。

日の丸弁当の前でため息をつく、ハム顔のチョイ枯れ親父で、

Facebookでは公開わずか2ケ月で、3500人以上の「いいね!」をゲットした人気キャラです。

伊藤ハムは今までちょっとお堅いイメージだったので、このゆるキャラには少しビックリですね。


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