木場の公園に遊びに行きがてら、併設された現代美術館に一人で入ってみました
子供達とパパは遊具やキックボードで遊んでもらってました。
美術館、パパは興味無いみたいだから
500円で入れる常設展なんだけど。。最初企画展でファッションのもいいなーなんて思ってたのですがこの常設展、500円とは思えない価値がありました
生きている、時間は流れている、ということを感じさせられました。私的な私感は。。生の歴史とでもいうのか。。
最初入ると沢山のカセットテープが。。これはもう亡くなられたアナウンサーの人生の歴史らしく、すぐ横の暗い部屋でその結婚から葬儀までが人生のドキュメントとして綴られていました。実際の子供の声とか。。
テレビがいくつか床においてありすごく演出上インパクトがありました。
思わず最後は泣きそうになりました。
それがとても印象深く。。
いくつかの展示、も挟み、最後もまた映像の演出、今度はバンコクの廃墟となったホテルで色々な宿泊客の会話の連なりが。。色々な方々が泊まって行き、色々な人生があったんだろうなと感じさせられました。。
ちょっと内容的にはダークな感じがしますが、いまある家族との幸せをかみしめるというか大事に過ごして行かなきゃなと思わされました。

子供達とパパは遊具やキックボードで遊んでもらってました。美術館、パパは興味無いみたいだから

500円で入れる常設展なんだけど。。最初企画展でファッションのもいいなーなんて思ってたのですがこの常設展、500円とは思えない価値がありました

生きている、時間は流れている、ということを感じさせられました。私的な私感は。。生の歴史とでもいうのか。。
最初入ると沢山のカセットテープが。。これはもう亡くなられたアナウンサーの人生の歴史らしく、すぐ横の暗い部屋でその結婚から葬儀までが人生のドキュメントとして綴られていました。実際の子供の声とか。。
テレビがいくつか床においてありすごく演出上インパクトがありました。
思わず最後は泣きそうになりました。
それがとても印象深く。。
いくつかの展示、も挟み、最後もまた映像の演出、今度はバンコクの廃墟となったホテルで色々な宿泊客の会話の連なりが。。色々な方々が泊まって行き、色々な人生があったんだろうなと感じさせられました。。
ちょっと内容的にはダークな感じがしますが、いまある家族との幸せをかみしめるというか大事に過ごして行かなきゃなと思わされました。
