やっと 長女の お話がかけます![]()
大分 省略しますが
長くなりそうなので 途中で区切りますね![]()
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2001年 私は 2年付き合った後に ダンナと結婚
しました![]()
(え
ここから
と思った方 ごめんなさい ココからです
)
結婚前から なんとなく 赤ちゃん
できにくいかなぁ![]()
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と言う不安もあったし
すぐに 赤ちゃん
が欲しいのもあったので
すぐに
へ行く事にしました
そのかい あってか 結婚1年を迎えた後
妊娠する事ができました![]()
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同時に 新居
の完成 引越し
と言う バタバタもあったので
治療をしていた 大学
での出産を決めました
大学
で診察された事のある方は
知ってるかと思いますが
私の行っていた(長女の出産の頃)
は
毎回 DR が変わるんです![]()
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しかも 体重管理・・・ 最悪でした![]()
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羊水 1kg 胎児 3kg
つまり 体重は 増えても 5kg 以内
所が 妊娠中の体重って
雪玉が転がるように 増えるんですよね![]()
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妊娠中期から 毎回 鬼の看護師さんから
『 あなた ほんとうに赤ちゃんの事考えてるの
』
と お説教を聞かされ
マタニティーブルー も重なり
検診が怖かったのを 記憶してます
はぁ~
そのお陰なのか 長女の時は
出産時に7kg増だけで すみました
次女の所は (それに比べると)甘かったので 10kg増でした![]()
さて・・・
なんとか 順調に 出産予定日を 一ヵ月後に控えた頃
問題が発覚しまして・・・
その日の DR は 産科の助教授 で 診察は 淡々として
なんか 研修人形になった感じです![]()
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ちょうど 一緒に来ていた ダンナさんも 口を挟めないほど
いつもより時間を掛け 真剣に モニターを睨みながら
何かを計ってました
それだけで 何か あったんだ・・・
と言う事だけは わかりました
診察の手が 止まると同時に
『 検査入院 して下さい
赤ちゃんが 周数の割りに 小さいし
羊水が 少なめなので
入院して 調べましょう 』
私は 先生の言ってることが よく理解できませんでした
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てな感じで 続きはまた後で![]()
結婚
するのも 妊娠するのも 出産
するのも
子供の頃は エスカレーターのように
スムーズだと思っていました
けど 実際
大人になると
結婚(恋愛)
するのにも イロイロ あって
妊娠するのにも 出産
するのにも
イロイロ あるのだと 知りました
もちろん 育児 は 毎日が イロイロの延長ですけど![]()
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