自分の部屋


心もとなく
ベッドに入ってみている

足の裏。片方の親指と、特にかかとを擦りながら、気持ちがよさそうなポイントを探ってる。


捲れたスウェットから覗いた肌と、ベッドとの温度差は、少しの寒気と気持ちよさの余韻をいつも感じてしまうのです。


それにしたりつつも
目を瞑って寝なきゃと考えているうちは眠れやしない。


そして、わずらわしさとの戦いが自然と始まっていて


身体のどこかしらが力んで


気がつきゃ貧乏揺すりが止まらない



これが恋の貧乏ダンスだったらいぃな~なんて考えつつも。頭の中はもう違うこと勝手に想像してる(笑)



人間の脳みそって都合よくできてますよね~~




明日を
楽しもう!頑張ろう!という気持ちで臨むよりは……う~ん。。まだ僕は今日を断ち切れないから、なかなか思考が次のステップに繋がらない。このカオスを乗り切るために試行錯誤してますね。夢の中さえ必死に。
素敵な日になるように。なんて1度も願った試しがないんじゃないかな。





ポジティブになりたいんだけどあせるどうしても切り替えがヘタクソなんだよな(苦笑)



多文こんな調子じゃ


寝れたとしても翌朝の目覚めも悪いだろう…