Tokyo〜サクセスライフ2〜 -34ページ目

Tokyo〜サクセスライフ2〜

1日の内の感じたことや出会った出来事などを中心に書いています。


昨日のお店。基本的にお店に行く前にはそのお店が求人を出しているかを調べるが、インターネット上には募集している形跡はなし。ということで代打みたいな感じで新人教育の間にレジとかやるのかな?くらいのテンションで行ったりする。


しかし、それは違った。


店長はおらずオーナーのみ。しかもそのオーナー顔が真っ黒で前の職場にも多かったが、徹夜している人間特有に身体が黒くなる感じ。そして、そのオーナー、週7で夜勤と昼勤の繰り返し。その日も自分が行った17時まで夜勤からおり、またその日も夜勤で、20時過ぎに電話して起こさないと来ないのだが、それで起きずに夕勤の人が残って業務していた。


まぁその夕勤の子がなかなかのクソ人間で、今まで自分の人生で出会ってきた人のほとんどが良識のあるちゃんとした人と思うくらいなかなかのクズっぷり。夕勤で途中で休んでアイス食べてたり…。


そして、もう1人来ていた派遣の子もその流れに乗ったというか、「あ、ここサボれる!」と思ったのか、なかなか仕事せずに、地味に根っこが真面目な自分としては何だかな~とか思いつつ。


結論から言うと、店長いないし、オーナー死にかけてるし、だから管理者がいないのでかなり楽だった。ということで今日も行くことになったし、来週も行くことに…。


しかし、本当にここも闇が深い業界ですね~。

お金がないので、水道水を飲んでいる。飲んでいるというよりその水で麦茶を飲んでいる。


しかし、最初の頃何も浄水器をつけてない状態で飲んでいたら、普通にサビみたいなものと一緒に飲んでいた…。一応、電車の広告的には東京水は3日冷蔵庫に入れていても大丈夫な品質らしいから、それを信じたい。


そんな中買った浄水器。

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これで飲み始めてから水が美味しい。

僕が凄い怖かったことがあって、それがこの事件。


「セクハラで自殺」とサイゼリヤを提訴 女性店員の遺族  :日本経済新聞


俯瞰で見たら「辞めたら良いのに。」とか「逃げれば良いのに。」と思うのに、それが選択出来ない精神状態。


想像はつく。


本当にキツくなった時に人に頼れなくなると、自分を戒めるしか選択はなくなるのよね。だから辛くなった時こそ、俯瞰で自分を見なきゃいけない。


まぁこんなこと書くために記事書いているわけではないんですよ。


今日行った某店舗。


フライヤーも容器も何もかもが洗われていない。それの前に夜勤の仕事が終わっていない。無論、その洗うのは夜勤の仕事なんだけど…(なはず。)


しかもそのフライヤーの油。真っ黒。あんな油今まで見たことがない。コーヒーの機械も絶対洗っていない。詰まったし。ゴミ箱も袋換えていなくていっぱい。絶対にこんなところでバイトしたくない…。


しかし、派遣で行くと意外と楽。というか適当で良い、何も責任を感じなくて良い。


逆を言うと凄い気になっちゃう。これは病気に等しいけども、飲食店でバイト出来ない理由の一つがこれで、1回飲食店で働いてしまうと、飲食店に行く度何か気になっちゃいそう。そして、そのド汚いフライヤーの油見て、フライヤー揚げて売ってる現状見たら、コンビニでフライヤーとか買おうと思わなくなるもんね…。一時期買ってない時期もあったし。。


そんなこんなで責任を感じないの楽。楽しくはない、肉体的にキツいこともある。


しかし、楽。


しばらくはこんな感じで…。