「ごめんなさい。」と「申し訳ありませんでした。」 | Tokyo〜サクセスライフ2〜

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1日の内の感じたことや出会った出来事などを中心に書いています。


「ありがとう。」とか「ごめんなさい。」が言えない人って増えてるな~って中学のくらいから思っていて、これって若気の至りと言いますか、ありがちな若者だから~論かと思ったら、意外と大人でもプライドが邪魔してるのか少なくない。


だから、自分だけでもと意識して感謝の時や謝らないといけない場面では使うようにしてるんだけど、意識していても忘れるというか、癖にまですると気持ち悪いので、その手前で寸止めにしてると自然とは出ないですね…。だから、そういうのが自然と出る方は素敵。


そんな中でずっと思ってるのは謝罪の言葉で代表例として「ごめんなさい。」と「申し訳ありませんでした。」ってあるじゃないですか。きっと、前者は友達間とかプライベートが使う機会で後者は実社会の中でお客や上司に向かって使うんでしょうけど、僕としては


「ごめんなさい。」のほうが心から謝罪してる感じでない??説


何と言うか、「申し訳ありませんでした。」って言葉の形式的な感じ。正直、言ってて全然言う側のダメージみたいなのなくて、これ言っておけば良い感ハンパない。


しかし、「ごめんなさい。」って言葉使うの恥ずかしさに似た感覚があってあんまり使いたくない。使う時少し胸がうずくもんね。でも、だからこそ、本当に謝りたいこと、謝罪したいことがある時「ごめんなさい。」って言葉のほうが良いような気がするんですよねぇ。