ここで予防線引くために書いておこう。
自分が思うに、"おしゃれ"ってのは狙ってやってる人がダサかったら"ダサい"ってなるけど、最初から狙ってない人間はダサいわけではないのではないかと。
だから、自分は"ダサくない"と自負しております。
しかし、大学はお洒落な人多いなぁ。
基本的にカッコいい人とか可愛い人とかお洒落な人とか、自分にはない素養持ってる人に対しての評価は、他の事柄の評価比べて、群を抜いて低いですからね。。。 そういう意味では、元々ハードル低いんですけど、だけど、やっぱ私服とか全く気にしないので、世の中の人はお洒落。
ツイッターなんかを見てると、"今日、○○の○○買った~"とか"○○の財布欲しいわ~"とか書いてるのは、お洒落度アピールなんですかね?って自分は思ってるんですけど、何でしょうかね~アレ。自信あるんだろうなぁ~
とかって思ったりしながら見てるんですけど、お洒落って評価のしようがないと思うんですけど、まぁ世の中では自分を基準に評価してるわけであって
逆を言えば、その自分の芸術性とかを盾にしてしまえば、どんなものも評価できるっていう特権。まぁそれが世の芸術学部にいる人間にはあるわけで、極論を申せば、芸術なんて自己満足以外の何ものでもなくて、だけど、それをキチンと思っていて、他人からの評価なんてどうでも良くて、その一つの芸術性の軸さえ持っていれば、他人に自分のエゴを押し付けられるなんてことを考えていたら、一芸術学部の期間を送ってる人間としては、テンション上がってきましたね。
"変"と言われようが、"わからない"と言われようが、ある程度結果を残してしまえば、他人からどうこう言われないっていう… 無論、"ある程度結果を残さないといけないんですけど…
話はそれましたけど、それでも、"おしゃれ番長"と格付けしたくなうような、お洒落な方々はいるんですよねぇ… 本当凄いよ。福大とか西南大は守りに入ってる人が多そうだけど、九産大の、特に芸術学部なんて、DQNでもなんでもないのに、すげぇ格好してるやついっぱいいるからねぇ…
だから、上記のような書いていても、すげぇ劣等感あるのよ。怖いのよ。自分がここにいていいのか。無論、オタクみたいな人とか、悪い意味でわけわかんないやつだだっていっぱいいるのだけれど、やっぱファッション性という観点では、劣等感否めないわ。
しかも、自分の芸術性を一言で言うのであれば、"無印良品"なのよ。Simple is BEST
写真とかも蝦川さんみたいに、色のコントラストを重視もしなければ、ただ、わかりやすいものを。がコンセプト。意味わからないものが一番嫌いだし。
とここまで熱い思いをしたためてましたが、お時間。タイピングの練習しようっと。