昨日から今日にかけて、少なくとも、彼女が半年はできないよえに感じたなぁ。というか、計5~6人の中学の同級生が、バイト先のコンビニに来たっていう…。
んで、全員、電話番号はおろか、メアドも知らないし、人によっては、クラスすら一緒になったことないのに、自分のことを覚えていて…。・゜・(ノД`)・゜・。
しかも、僕が仮に逆の立場だったら、疑惑は抱くけど、絶対に話しかけないけれど、みんなあっちから絡んできてくれて… 本当、俺はしょーもなかったなぁ。
そんなことを考えると、"友達"という概念がわからなくなる。毎日メールしてる人? 毎日一緒に行動してる人? 何か色々あると思うけれど、あんな気軽に話しかけられるものかね。
きっとね、高校-大学一緒の人を、街でたまたま見かけても、俺は話しかけないもんね。人見知りってのもあるし、面倒くさいの嫌だし。
だけど、世の中にはいるよね。全然関わりのない人と絡んでる時でも、ぐいっと絡んでこれる人。これに関しては人見知りというか、迷惑になると思って、入りにいかないけれど、どっちが正解かわからないもんね。
話し戻すと、"男同士で毎日メールする"って気持ち悪くないのか?とかって思って、他の視点から言うと、"毎日メールしないと安心できない関係って何?"とかって思ったり。
先日の記事で、"電波でつながれた関係なんてしょーもない"って言葉を紹介しましたが、これはもっともな言葉で、電波を使って、互いに安心感を求めるって何やねん!と思ってしまいます。
だから、そんなのなくても、全然連絡取り合ってなくても、一度友達となって、心許しあった仲なら、いつでも絡めるんやな~と。そして、何でも言える状態でないと、友達とは呼べないのだろうと。
逆に気を遣ったり、何か不満を言えずして保ってる関係なんて、友達ちゃうんやないかな…。