10月23日は大阪の枚方市の北大阪商工会議所にて講演をおこなった。

ミドウスジ大学の牧野谷輝さんの招きでテーマは世界をとれた営業の秘訣と独立に向けたプロフィール作りについてです。

そして、なんと営業とテレアポ、話し方のプロの吉野 真由美さんとの共演ということもいつも以上に力がはいった。このような素晴らしい機会を与えてくれた 牧野谷 輝さんと吉野 真由美さんには感謝 感謝です。

今後も講演、セミナーを続けていく意欲がわいてきました。



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こんにちは、 三小田修です

世界ベストセールスの賞を取った秘訣を10月10日にミドウスジ大学にて、講演をすることになりました。


今回は無料招待をいたします。

申込は下記のサイト~お願いいたします。

紹介者欄に三小田紹介枠とお書きください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/d054fc35115437

阪神甲子園球場では高校野球が真っ盛りですね。

好カードも多く、甲子園球場では日超満員です。

今日は明徳義塾対興南の好カードです。
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さて、明徳義塾が出場するたびに思い出しますが、1992年の夏の大会の明徳対星陵の試合でしょう。

星陵高校には当時、巨人、ニューヨークヤンキース、カリフォルニアエンゼルスで活躍している松井英喜選手がスラッガーとして出場しておりました。

明徳がとった策には松井選手への5打席連続敬遠。だれもが目を疑い、観客席からは帰れコールやヤジがすごく物も投げられ、補欠の選手が投げられたものを拾いにいっていた光景が見られ、当時の社会問題にまで発展した。その後の明徳の移動の際は警察の動員など異常なところまで発展しました。
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でも何故、5打席も敬遠されたのでしょうか。明徳の馬渕監督は松井を抑えることが、勝利のカギだとかんがえておりました。当時の明徳のピッチャーはエースらしいエースがおらず、野手上がりの選手がピッチャーを務めており、松井秀喜をおさえるのは無理と判断。松井のあとの5番バッターならおさえられるということで、松井選手と勝負を避け、5番バッターと勝負することにしました。その策は見事に当たり、勝利を手にしました。

指揮官としての戦力分析としては明徳の馬渕監督は当然の策をとったといえるでしょう。しかし高校野球ファンからは、松井が打つ姿をみたかったでしょうね。 

皆様は勝負だから勝ちにこだわるのは当たり前、しかし、チャンスで敬遠はまだしも、関係なく5打席連続敬遠はどう思われますでしょうか?