こんばんは〜。
風が涼しいバリ島です。
今日は、我が家のだんご三兄弟のお話。
いつも、元気が有り余り、こいつらグレムリンか?と思うほど、全部を破茶っ滅茶にしまくる3人💦
上から12歳、9歳、5歳という最強にヤンチャなドイツハーフの男子らを抱えて、バリのジャングルの真ん中に住んでます。
中でも、一番下は奇跡の5歳児。
(魔の3歳児、天使の4歳児、奇跡の5歳児って、勝手に命名して、勝手に可愛がってます😅)
上の兄ちゃん達に負けずに、後を追って、ヤンチャぶりが半端ないんですが、自己肯定感も半端ない!
随分前ですが、お手伝いで階段を掃き掃除していた三男。
「ママっ、ぼく、○○がすきぃ〜」
と言って、○○が聞き取れなかったので、聞き直したら、
「ぼく、○○(三男の名前)、ぼくがすき💗」
と満面の笑みで言ってて、私涙腺崩壊。
自分を好きって、とても大切なこと。
嬉しくて、ギュッとしてしまいました。
大きくなっても、純粋に自分を大切にしてほしいな、と思った瞬間でした。
だんご三兄弟に、散々振り回される毎日ですが、一日を無事に過ごせた有り難さは格別!
いつもありがとう💗
