ナンを平らにし、その後店内でピザ職人のように回しながら放り投げ薄~くしていきました。
「なにしてんねん?」「直径1m超えとるやないかい!」「それどうすんねんっ」と関西弁が炸裂するくらいに唖然となりましたがその生地を軽く寄せ集め(決して強くは握らない)一本の棒状にしてからクルクルと巻いていきます。「の」の字を書く感じです。わかりにくいのでこちらをどうぞ!

こうして食べる。

名前は「ラチャパラタ」というそうです。生地が薄く何層にも分かれているため必然的にパリパリ部分が多く、ナンとば違った食感になってました。いやーこれはおいしい。店のメニューに入れたいなー。でも厨房が狭いからなー。
なんか、まだまだいろんなものを作れるみたいです。そっとブログにだけ紹介しようとおもいます。