診断書書き換えと美術館 | ReSTARTAT

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2025年4月に初めて異業種に転職。
第二の人生の奮闘記を書いていこうと思います。よろしくお願いします。

こんばんは🌇

いつも拙い記事を読んでいただき、ありがとうございます♪


今日は午後からメンタルクリニック🏥に診断書の書き換えに行ってきました。

2023年1月末まで延期しました。残念ながら年内復職はできませんでしたショボーン

ここまできたらしっかり整えて暖かくなってから復職します💪


病院🏥から帰ってきてからお散歩に🚶‍♀️

16時過ぎたため、帰りは暗くなってしまいました💦


夜は美術館のチケット🎟前売りを購入。

母と一緒に行ってこようと思います。

以下サントリー美術館HPより抜粋。


京都・東山に建つ智積院は、弘法大師空海(774~835)から始まる真言宗智山派の総本山で、全国に末寺約3,000を擁す。

高野山中興の祖といわれる興教大師覚鑁(1095~1143)の法統を受け継ぎ、後に隆盛を極めた紀伊国根来寺山内で室町時代中期に創建された。

天正年間には豊臣秀吉政権の下で一旦衰退したが、その後、徳川家康の寄進を受け、江戸時代初期には現在の地に再興を遂げた。

この地には元々、秀吉の夭折した息子・鶴松(棄丸)の菩提を弔うために建てられた祥雲禅寺があり、長谷川等伯(1539~1610)と息子・久蔵(1568~93)が描いた名高い金碧障壁画群も、智積院による手厚い保護を受けて今日まで大切に守り伝えられてきた。

本展は、国宝「楓図」「桜図」など、誰もが知る障壁画群を初めて寺外で同時公開し、桃山時代の絢爛豪華な抒情美にふれる貴重な機会となる。

また、国宝「金剛経」や重要文化財「孔雀明王像」の他、仏堂を荘厳する仏教美術の貴重な優品や、近代京都画壇を代表する堂本印象(1891~1975)による「婦女喫茶図」に至るまで、智積院が秘蔵する多彩な名宝を一堂に公開。


明日は久しぶりに母と一緒に新宿でランチしてきます{emoji:006_char3.png.ラブ}