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3月28日(水)

樹齢1000年の1本桜を見に行ったが、

完璧つぼみでしたね。

ちょっと遠出なので、もういかないかも。

勝手な満開の日を4月5日ぐらいにしときますか、

道も狭くて峠道、車が多くなるとちょっと怖いかな。

(落合ICから)15キロ手前に電光掲示板で、開花情報流しているので、たすかるかな。

道の駅「醍醐桜」超えたあたり。

 

3月26日(月)

新名神(神戸JCT-高槻JCT)が、新しくできたので、

通ってみた。

快適でしたね。ほとんどを橋にして高低差をつけないで、

橋とトンネルで直線だし、左車線のトラックも100㌔を維持できていたから、

いい道でした。

高槻側は、右ルート、左ルートの手前2㌔ぐらいでしたので、左ルート→京都縦貫道(大原野IC)

→国道9号で、いけます。

 

桜は、ほとんどがつぼみですね。数本咲いているだけ。

黄砂ですね、晴れですが、すっきりはしてなかった。

 

3月25日(日)

近隣は、まだ桜が咲いてないので、七種山行ってみたが、1本も桜

さいてなかった。

 

 

 

 

 

 

最近って、言っても1月10日かな。

柴犬lily

犬を飼う前から、ウォーキングしてたからわかるけど

犬の散歩は、すごいね。

前は、「こんにちは」だけだったけど、

犬の散歩は、かなりしゃべりかけられるね。

かわいいねとか豆柴?とか

まだ生後半年かな(9月生まれ)

第一位 グラスホッパー (シリーズ物) 伊坂幸太郎

あだ名の付いた殺し屋が、いろいろ出てきます。

2巻のマリアビートルが、新幹線という制約のなかで、殺しあうので、

臨場感が、あります。キャラも2巻がいいね。

 

第二位 探偵の探偵 (全4巻)

ドラマ見てませんが、すすめられて読みました。

探偵がどんなけ悪徳か教えてくれます。

ドラマに出てくる名探偵なんて現実には存在しません。

その悪徳探偵をやっつける話ですが、

かなりやばいです、はらはらどきどきします。

 

第三位 神の子(上下巻) 薬丸 岳

闇の世界で頭角を現す少年の話。

作者は少年犯罪の作品を得意としていると思います。

 

 

第一位 愚者のスプーンは曲がる 

うすい本なので、読みやすいと思います。

アメリカ映画の超人的なことを想像して読んでしまいますが、

それをするとかなり評価は下がります。

超能力の人は、たくさんでてきますが、

その描写ができません。主人公が、能力をなくすのが、能力だからです。

普通は、シリーズ物の最後に登場するラスボスで、手ごわいってのが、ふつうの構成で、

そのストレスは、最初は感じます。

それが、わかって最初から読み返すとかなりおもしろいです。

 

第二位 サクラダリセット(全7巻) 河野 裕

一人1つの能力しかないので、不完全な超能力者いっぱいいますが、

協力はできるので、結構たのしいです。

 

第三位 かくしごと 住野 よる

この作家は、君の膵臓が食べたいで映画になったひとで、

期待の作家です。

人の心を具現化しますが、それで人間関係がうまくいきそうですが、

まったくそうはならないお話です。

0130 (火) (吹替え)ジオストーム

0201 (木) (字)ダークタワー

0306 (火) (字)シェイプ・オブ・ウォーター

 

 

宮部みゆきは、読んでいる作品は、少ないです。

相性の良いのと、読みにくい本があり、

良さを十分に理解してないかと思います。

 

第一位 小倉写真館 上下巻

写真一枚で話が膨らんでいきます。 

心霊写真ですが、ほのぼのしています。

 

第二位 弧宿の人

主人公が、おしんのように丁稚奉公に行かされます。

作者は、主人公のことがきらいなのかと思うぐらい罵倒します。

それも同じことを何回も言います。

あれは、つらいですが、なんとか最後まで読んでほしいです。

 

 

東野圭吾は、すべて読みました。

全部おすすめですが、あえてチョイスしました。

 

第一位 時生(トキオ)

話は、重くないので、読みやすいです。波乱万丈の人生のなかで、

小さな仕合せが、感じれる作品です。

 

第二位 手紙

かなり重い話です。起承転結の結が、まとめるのどうするんだろうと

心配なるほど、不幸な話です。

でも読んでよかったなあ。と思えます。

最後は、泣けます。

 

第三位 ナミヤ雑貨店の奇蹟

オムニバス的に悩みを解決する話に思えますが、

全部の話が、一つの話につながります。

映画も勢いで見てしまいましたが、原作がいいかな。